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2021-07-26

完全個室の“心と体の癒しスペース”でやすらぎ&活力を!…赤羽メンズエステ「グアドループ」

[赤羽・板橋 メンズエステ]

「来年には“お花見”できるかなぁ?」と独り言を呟きながら、私は愛車のレガシー・ワゴン改を環七から北本通りにステアリングを切り込んでいました。
都内の東北部・足立にある住居兼事務所から、軽快に疾らせながらです。

なにせ新型ウイルスのまん延前までは、毎年のように仕事帰りに飛鳥山(北区)に寄っては夜桜を見るのを楽しみにしていたんですよ。早く夜桜見物くらいはできるようになってほしいという四十顔独身男は切望していたのでした。

今日の撮影は、その飛鳥山にほど近い赤羽(同)にある(マンション型)メンズエステ・「グアドループ」です。待ち合わせは、JR赤羽駅前。
そんな理由から、昼間だったのですが「飛鳥山の花見」を思い出していたんですよ。

私は、営業担当のRさんとの待ち合わせ地点・JR駅南口のソバにクルマを駐めて、街行く人々を見るともなしに眺めていました。

そこにクールビズ姿でRさんが、時間ピッタリに登場です。

「お疲れ様です。蒸しますね」

梅雨が明けたのか、そうでないかと時節の挨拶を交わしつつ「では、行きましょうか!」のRさんの掛け声で私たちは「グアドループ」に向けて出発しました。
Rさんによる事前情報では、「スグに着きますから、機材を多めに持ってきても大丈夫ですよ(笑)」と聞かされていた通りに、「はい、ここです」とリアルに“スグ到着”です。
歩き出して、約1分といったところでしょうか。ホントに近かったですよ。

そこからRさんは店長に、到着の連絡・報告。「このまま、施術ルームへ直行しますよ」と、私を引っ張る形で、そのまま施術ルームへ。
ドアの前に立った彼がインターフォンを押して「撮影に来ました」と申し出ると、ドアが開きながら「暑かったでしょ?まぁ。入ってくださいよ!」と本日のモデルを務めるC嬢が出迎えてくれました。

C嬢は既に、施術着のワンピ姿です。程よく肉のついたボディラインが、オンナの色香を漂わせていました。決して太っているわけではなく「イイからだ」という表現がピッタリです。

「では、単体の写真から撮ります!」

私がRさんと協力して組み上げたストロボ・セットに誘うと、

「今、行きますね!」

と、髪型を気にしながら照明の下に座ります。

私は、横座りしたC嬢の上半身から上だけを正面に向けさせてイッキに取り上げていきました。もともと顔立ちが整っているので、やや斜めになった顔~頭部が立体感を出しています。顔出しNGで残念ですが、続きは指名して見てくださいね(笑笑)。

こうしてスチール写真撮影を終らせ、次は動画撮に突入します。
私とRさんは、今度は動画用に照明を換えて準備をします。C嬢は髪にボリュームを出そうと、最終チェックに余念がない様子。外の湿度が高いから、髪の毛が“ペナ~”とふくらみを欠いてしまうので大変なんですよね。

と、C嬢のプロ根性を垣間見つつ、お客役の男優さん(スタッフかと思われる)も揃ったところで、私はスチールも動画も録れるニコンD7000を回しはじめました。

C嬢はお客モデルの脚の裏側を縦一文字にオイルを垂らしながら肌にまぶしていって、そこから表部分も含めて脚部全体を施術していきます。普段は受ける事のない部位の刺激にお客役モデルは表情から緊張と力みが消えて、リラックスしている模様でしたね。

うつ伏せにして、胸部からヘソ周辺までもC嬢は絶妙の力加減でマッサージを。全コースに含まれる「ディープリンパ」も“超効き”していました。

こうしてお客様は「脱力して癒し」「施術で活力」を与えられて、『大マン足して終了』という流れにハマって行くのがパターンみたいでした。

見ているだけで元気を貰えたような気分になった一刻に、私自身も満足しました!


グアドループの動画はこちら。

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