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2023-01-02

文化・若者の街にあらわれた“隠れ家的”な癒しのお店…代官山・メンズエステ・「Aromaly 代官山店」

[渋谷・代々木 メンズエステ]

代官山(渋谷区)といえば、演劇・小劇場・ライブ…と、いわば若者文化が全国に向けて情報を発信する地です。その場所からメンズエステが生まれるとは、よもや想像もしませんでした。発信といえば近所の下北沢(通称「シモキタ」)が先駆ですが、代官山も特徴があって、「微妙に面白い!」と、私は学生の頃から常々思っていたんですよ。

私は写真科のある大学の何の変哲もない一学生出身です。その頃からシモキタや代官山にかぶれていたのは言うに及びません。私の場合は、「文化の中心」などと大それた考えを持っていたわけではなくて、米軍払い下げのジャケット等の「ミリタリー服」や小物・雑貨にかぶれていただけですけど…(笑)。

かといって“反戦家”というわけでもなく、単にポケットの沢山付いたジャケットや海風を避けるジャンパー(英国製)を“かっこいいから”とか“フィルムを沢山持って歩けそう”と、恰好ばかり気にしていた軟弱者なだけでした。あはは。

というわけで、7周年を迎えたメンズエステ(マンション型)「Aromaly 」に行ってきました。

「写真科を出てるんだから、代官山には詳しいでしょう。流行の波に敏感だから」

と、都合の良い理由で、営業担当のJさんが指名したのです。
現実問題として、ファッション誌を除けば、私の場合「エロ本」だとか風俗誌が仕事の殆ど(家業関係では記念写真や学校の写真も撮りますが)、あまり仕事面で代官山を闊歩する状態ではありません。

しかし、実家(写真館を営む)の経済状況を思うと、「とりあえずは『売り上げを』」と、バカ息子なりに考えて、何でも撮る事にしたのでした。

Jさん曰く、「カメラマンなら撮れるよ」と軽い感じで受けてはみましたが、そこには前出のように、いろんな状況が陰ではあったんですよ。

そんな事情はJさんは露知らずに、代官山駅で待ち合わせた私たちは、世間話も軽く流して、代官山ルームを目指しました。

Jさんはノー天気に、

「系列には代官山店だけではなくて、他店もありますから、『粒ぞろい』ですよ」

と、“バラエティに富んだ点”な強調していました。

その代官山店に赴くと、モデルを務めてくれたM嬢が「いらっしゃいませ!」と、暖かく迎えてくれました。その瞬間から、完全個室の施術ルームへ迷い込んだようです。

M嬢はウエストがキュッと締まり、巨乳と巨尻が目立つグラマー体型でした。髪の毛先がカールしていて、若いのに「セレブの風格」が目立っていました。

「まずは名鑑撮影をシますね。階段を背にして“パ二オン立ち”をしてくださいっ」
私はルームの背景に、施術ルームのうす暗くて淡い照明を使うつもりでいたので、名鑑では【壁の花】までと決めて、施術ルームの室内は温存していたのでした。

明るめにスチール写真を撮り、シックな感じでルームを2灯で照らした私は、休憩もろくに取らずに、お客モデル(スタッフ)の到着と同時に「勢いで」動画撮に突入しました。
M嬢は「スウィートニーハイトリートメント」や「プレミアエクセレントモアディープ」等にメニューを揃えた多彩なコースでお客モデルを翻弄していきました。

こうして男性モデルや私たち撮影チーム、M嬢に心地良い疲労感を残して全撮影は終了したのでした。手先が繊細かつ大胆で惹き込まれそうでしたよ。


Aromaly 代官山店の動画はこちら。

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