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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-10-30

気品あふれる『お姉さまセラピスト』が迎えてくれる「ゆとり」のスペース!…池袋の一般エステ「池袋 僕のお姉さん」

[池袋]

私は中華料理屋の店先で買ったタピオカを飲みながら、営業担当のHを待っていました。
場所は池袋西口のエスカレーター前です。
極度の酒飲みでありながら甘味もOKの両刀でもある私は、適度に並んでいる店を目ざとく見つけると、すかさずタピオカミルクティーを買い求めていたのでした。
どうも夏の疲れが出たのか、体が糖分を欲していたようです。

そこでタピオカでパワーを補給しようとしたのでした。今日の撮影は西口駅近にある一般(マンション型)エステの「池袋 僕のお姉さん」です。店名の通りに30代~40代の熟れ熟れのセラピストがお相手をしてくれるというので、とにかく“パワーをつけておかなくっちゃ”と意気込んでいたのです。
結果、私は1時間前には池袋近辺には到着をしていて、愛車のレガシー・ワゴン改を早々と某大劇場の駐車場に入れて、街をブラブラとしていた次第なんですよ、タピオカを仕入れてネ(笑)。

「おはようさん!相変わらず早いですね」

担当のHが合流です。彼は彼で「夏の疲れが…ブツブツ~」と言いながら、スタミナドリンクを開けているのでした。

「それでは、参りますか」

彼はドリンクを一口で飲み干して、歩き出しました。お目当てのエステは、「歩いてスグだから」との事です。
そんなHの言葉にウソはなくて、歩き出してから4分で「池袋 僕のお姉さん」の入っている建物に到着しました。このお店はルーム①とルーム②があって、今日はお店側の指定で場所はルーム①でした。

いつものように、着いたらスグにHは店長と連絡を取って私たちは完全個室の施術ルームに誘導されます。そこには、「こんにちは、今日はよろしくお願いしますね」と、やや低めの「大人のトーン」で挨拶してくれたセラピストのA嬢が待機していてくれました。
声だけではなく、体全体が脂の乗った艶やかな「大人の雰囲気」をまとっており、熟女マニアの私は、お姿を見せていただけただけで感激です!

彼女・A嬢はV字に大きく胸元の開いた黒いニットのシャツと白い(クリーム色に近い)ミニスカを履いています。その施術着はニット製なので体のラインが実物よりも、よりムチムチと見えるので母性を味わいたいお客には“いい写真”だったのではないでしょうか。

その姿の単体でのスチール写真を難なく撮って、いよいよ次は動画撮影です。

私は、Hに手伝ってもらいながら照明を動画用に換えつつ「男優さんに連絡して、スタンバイしてもらってください!」とA嬢に声をかけると、

「かしこまりましたぁ。それにしても、センセーのチームは速いのでテンポがあってイイですね」

と、笑顔でお世辞を返してきます。やはり、「大人の余裕」というか、「気配り」がなされていて、こちらもやりやすかったですよ。

そして、男性モデルを交えての施術シーンに突入していったのですが、ゆったりとしたリズムと的確なツボを押さえたマッサージは「さすが!」でした。
ピンポイントでいえば、腕の内側部分などは、普段から酷使している私も実際にヤってもらいほど。ふくらはぎのマッサージも効きそうでしたね。

こうして撮影を終えて、私はさっきと同じ店でタピオカミルクティを再購入です。甘さだけではなく、タピオカ自体の味も良くて「まるでA嬢みたいだな、なんちゃって(爆)」と独り言を呟きながら、ギヤを1段落としてJRの線路をくぐって近道をして帰ったのでした。


池袋 僕のお姉さんの動画はこちら。

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