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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-06-01

新宿三丁目にある一般エステ「新宿メンズエステ Tokyo+Plus」には新しい刺激をプラスする“何か”があるのだ!

[新宿]

寄席があったり、ミニシアターがあったり、現在でも新宿文化を発信している「新宿三丁目」駅界隈。私は、撮影のために訪れたこの地で、営業担当のSと待ち合わせをしていました。
正確に言うと東京メトロ「新宿三丁目駅」地上部分です。都営新宿線にも同名の駅がありますが、こちらとは少し離れているために私が「駐車場に近いから」という理由で、東京メトロ側にしてもらったのです。

伊勢丹の駐車場に入れてもいいのですが、そこで機材の出し入れをしていたら不審者と間違われそうで怖い(笑)! そこで、三丁目近辺での取材の時には、いつも御苑寄りの大駐車場を使うことにしているんですよ。

そこで時間通りに現れた担当Sと合流して、この日に撮影予定の一般(マンション型)エステ「新宿メンズエステ Tokyo+Plus」へ向かいました。

程なくして建物に着いた私たちは、すぐさま入館して、そのまま施術ルームへ直接にインします。何日か前に担当Sが既に段取りは打ち合せしてあったので、店長が当日の手配をしておいてくれたのです。

「そのまま上がって来てください。今日はよろしくお願いしますね」

と挨拶をしながら迎えてくれたのはセラピストのA嬢でした。この日の単体の写真と動画のモデルを務めてくれます。そのA嬢は、全体的にスレンダーで快活な感じに見て取れるのですが、ナント、胸はGカップはあろうかという巨乳!
その胸が、まずは目につくので「大人の顔」を見せてくれるのも嬉しいところ。活発なイメージだけではなく、“オンナ”のフェロモンがムンムンです。いい意味で快活なイメージが薄れて、成熟した見た目が打ち出されてきて“イイ感じ”でした。

そのフェロモン・ボディを見ているうちに私は、御苑方面から歩いてきた疲れも忘れてテキパキとストロボセットを組み立てて、スチール撮影をスタートさせました。ルームの構造上、1灯を後方から天井に光を当てて、もう1灯をA嬢本人に直接ぶつけていく方式をとってニコンD7500を唸らせては撮りまくっていきます。
もちろん、胸を強調するのを忘れるわけはなく、斜め膝立ちの姿勢を取ってもらい胸の大きさが自然と目につくアングルも押さえておきました。

「はい、では小休止! 照明を動画用にチェンジしている間にAさんはくつろいでくださいな」。

次の動画撮影用に私は、Sに手伝ってもらい照明を直接光に換えて、施術シーンの斜め上方と腰の位置(こちらも上方)から照らしていく事にします。
そして、A嬢に呼んでもらったお客役の男優(多分、お店の男性スタッフ)を配置して、
動画撮影に取りかかりました。

ここでは、いきなり横にならずにマット上に座ったお客に対して、A嬢も隣りに座って手のひらや後ろにまわって肘のツボを押したりしてスタート。この光景は私に取っては、非常に新鮮に映りましたよ。

そのあとは、うつ伏せのお客に跨っての背面のマッサージやお客が開いた両脚の間に入り込んでの前面マッサージなど、「これがA嬢の“やり方”かぁ」と、感心と驚嘆しきりでした。

複数のセラピストを見たわけではないので、この施術が全嬢共通なのかA嬢の技なのかは定かではありませんが、「いつもとは違う刺激」「新しい刺激」をお客自身の中で発見できるように工夫されているのがよ~く分かりました。店名通りに「プラス」な楽しみが待っていそうです!


新宿メンズエステ Tokyo+Plusの動画はこちら。

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