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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-05-29

大久保の一般エステ「大久保PROGRESS-プログレス-」で美人セラピストとの快適空間をマン喫!

[高田馬場・新大久保]

今日の撮影は大久保(新宿区)で行われました。歌舞伎町~新大久保の喧騒から少し離れただけなのに、「隠れ家感」がある穴場的な街です。そうかといって、決して閑散として不便だというわけではなく、便利さも兼ね備えている場所でもあります。

私は営業担当のTとJR総武線「大久保駅」北口で待ち合わせて、そこから徒歩2分の一般(マンション型)エステ「大久保PROGRESS-プログレス-」に撮影に向かって行きます。大久保駅近辺には、5年前に来て以来なので駐車場事情が分からないので、本日は電車通勤です。

このお店は新大久保駅からも徒歩5分と近いのがミソで、担当Tは新宿の別の店で打ち合わせをしてから「ブラブラと歩いてきた」と言っていたくらいです。一見、実務一辺倒のようですが、Tにはこういう抒情的な面もあって観察していると面白いという事が分かりかけてきましたよ(笑)。

その担当Tの引率で歩いて行くと、すぐに目指していた「大久保PROGRESS-プログレス-」の入っている建物に到着。店長に連絡を取って、そのまま施術ルームへと直行した次第です。

すると、完全個室の施術ルームにはセラピストのY嬢が制服でお出迎えしてくれます。赤いミニスカと胸元が広く開いた黒いシャツの制服姿が、彼女の“清楚なんだけで活発”なイメージを一層引き立てているようでした。

「おはようございます。今日は綺麗に撮ってくださいね」
と言うので、
「今日『も』、ですよね」
と私が軽口を叩いて、セッティングを開始しました。

私は普段は女性を前にすると、緊張して思うように喋れないのですが、撮影の時だけはペラペラと話せるようになるという癖を持っています。その事を知っている担当T氏が、笑いをこらえているのは分かっていました。肩が震えていましたから(笑)。でも、どうする事もできないんですよね。とほほ(自嘲)。

というジレンマを自覚しつつ、照明の準備を終えた私は、まずはスチール写真から撮り始めました。このお店のプロフ写真は、正面やや上方から胸を強調させたアングルが多いので、私も先達にならって胸を挟み込むようにポーズをしてもらって、バシャバシャと押さえていきます。
それだけでは私のオリジナリティが出ないので、少しだけ横向きに「豹のポーズ」も取ってもらいました。これだと、背中からウエストのクビレ、そしてヒップラインが赤いミニスカと相まって艶めかしく映ると思ったからです。

写真を“使う・使わない”はクライアントの判断に委ねるとして、私はディスプレイに飛ばした“あがり”に「うん、うん」と自己満足してうなずいていたのでした。

そして、お客役のモデル(多分、男性スタッフ)をまじえての動画撮影へと突入です。今度は、部屋の明かりに合わせて2灯の照明を弱めにしました。Y嬢全体を均等に、そして大人っぽく照らすようにするためです。

施術自体は、お客の体を柔らかく包み込むようにしてマッサージしていきます。アロマオイルは使いますが、大量に塗りたくるやり方ではありませんでした。適度に浸透させていき、ジワジワと安らぎを与えるように使用していました。

なお、ホテルや自宅等への出張サービスもあるので、利用してみるのもイイでしょう(注:エリア、交通費などは要問い合わせ)。

こうして撮影を終えて、私は大久保駅改札前にある売店「NewDaysミニ」で缶ビールを買ってホームでグビグビと飲み干してから電車に乗りました。(空き缶は持ち帰りましたよ)。
“馴染み”の店がない場合は、「駅飲み」に限りますね!


大久保PROGRESS-プログレス-の動画はこちら。

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