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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2021-09-13

ディープリンパをベースにした熱~い触れ合いを希望するならば、新大久保 メンズエステ「ALTIS アルティス」へ駈け込め!

[高田馬場・新大久保 メンズエステ]

夕立が来そうな午後、私はJR山手線「新大久保」駅の改札前で営業担当のEさんを待っていました。今日は彼の担当する(マンション型)メンズエステ「ALTIS アルティス」の撮影です!

湿度が高いと、レンズが曇ったりするので私は苦手です。加えて、夏期に多い海辺の撮影では砂混じりの潮風、それによる錆、カビ。夕立時には被写体の霞み等々、夏はカメラマン(他の同業者はともかく私にとっては)にはキツイんですよねぇ。

とは言っても、「アレだめ、コレやだ」なんて贅沢をブチかませる程の身分ではないので、

「よし、気合いを入れてヤってみるか!」

と、気分を入れ替えていたのでした。それに、今日は涼しい室内だから、野外よりは楽園のようですから(笑)。

するとそこに、電車から降りてきたEさんが改札から吐き出されてきました。

「お疲れ様です。ここは、お隣(新宿駅の事ね)と違って、改札で待ち合わせられるから便利ですね」

と言いながらカバンから栄養ドリンクを2本取り出して「カチッ」と開けると、グビりと一口で飲み干します。

「Fさんも、どうぞ」

と、残りの1本を差し出してくれたので、私もEさんにならいイッキに飲み干しました。

「これで今日の撮影はバッチリですね!雨が来る前に終わらせましょう!?」

そう言うとEさんは私のレンズバッグを担いでスタスタと歩き出して行きました。
私は置いていかれないように、簡易台車をゴロゴロと引っ張りながら着いて行きます。

すると「ここで、ちょっと待っていてください」と、Eさんは立ち止まり、店長に電話をかけている様子。

私は地理的に分かりませんでしたが、「ALTIS アルティス」の入っている建物前に到着して、Eさんはそこから店長に確認をしていたのでした。歩いて約2分、アッという間です。

そして、歩道の脇に寄っていた私に向かって「OKサイン」を出したEさんは私を従えて、直接に施術ルームへ向かって行ったのでした。
実のところ、OKサインの意味がイマイチ曖昧だった私は、この段階ではじめて「支度が整っているから、スグに撮影ができる」と理解した次第でした(Eさん、すいません笑)。

それから、私たち撮影クルー(2人のみw)は、クリーンな完全個室の施術ルームへイン。そこには、本日のモデルを務めてくれたセラピストのM嬢が愛嬌いっぱいで待っていてくれました。

彼女はウエストが56cmと細いため、ただでさえ巨乳なEカップのバストが余計に目立って、さらにグラマラスに見えます。そのうえ、ヒップが87cmと「出るところは出ている」ために、男心をソソってしまうのです。

そのM嬢が、

「お疲れ様です。ひと休みして、体を冷やしてからはじめますか?」

と声をかけてくれたのですが、私は「このまま撮っちゃいましょう」とルームへ上がり込んで行きました。M嬢は細いために、あまり涼んでしまうと肌がカサカサに見えてしまうのを避けたんですよ。

そんな理由から、私とEさんは手早くスチール写真用のストロボを組み立てて「では、さっそく!」と、カメラを一眼レフモードにして“ピュンピュン”とストロボ音を鳴らして撮りまくりました。彼女も素早くポーズを変えてくれたので、臨場感が出てイイ仕上がりになったと思いますよ。

「このノリのまま撮り終えたいな」という私の意思が通じたのか、M嬢も待機しているお客モデル(スタッフ)の男優サンに「早く!早く!」と準備を急き立てています。

そうして照明を動画用に換えて、休憩もほどほどに撮影はスタートしました!

M嬢の施術は、ディープリンパをベースに全身をカバーしていくヤり方。リンパにいく前にも、うつ伏せにしたお客モデルの臀部に跨るようにして背面をマッサージしたり、仰向けにして胸部や腹部を広く深く探るように揉んでいっているようでしたよ。

もちろん、各コースともディープリンパが込み(要問合せ)なので、「癒され度合い」もハイレベルなのは言うまでもないです。

こうして撮影を終えた私は、久しぶりに百人町あたりをブラついてから駐車場に眠らせてあった愛車のレガシー・ワゴン改を起こして家路につきました。


ALTIS アルティスの動画はこちら。

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