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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-11-13

CA風の施術着が妙にソソられる!…学芸大学の一般エステ「CAspa」へテイク・オフだぁ!

[東横・田園都市線]

「アテンションプリーズ!」
いやぁ~、このアナウンスが懐かしいですよね。
申し遅れました、やけにテンションが高めのカメラマンFです。今日の撮影は学芸大学(目黒区)の一般(マンション型)エステ「CAspa」でした。
スケジュールの打ち合わせを営業担当のTとしていた時に「Fさん、今度の店の施術着はCAの制服みたいなヤツだから、期待してイイですよ」と、言われていてのハイテンションだったかも知れません。

私がスッチー(昭和の呼称。スチュワーデスの略w)がナゼ好きなのか? どうして、Tが私の好みを知っているのか? は別の機会に説明するとして、とにかく私は制服も含めてCA大好き男なんですよ(笑)。

多分、仕事以外で女性に触れる機会が極端に少ない私は、「飲み物はどうですか?」などと優しく声をかけられて、ついついホンワカした気分になっているのだと思われます。単なる勘違いなのですが、それも旅の楽しみのひとつである事は間違いないデス。ちなみに制服でいうと、マレーシア航空の制服がスキです!

そんな(どんなだ!ww)淡い期待を胸に待ち合わせの東急線「学芸大学」でTを待っていました。東急線沿線には疎いので、パーキングを確保する自信がなくての、今日は電車移動でした。

「お疲れ様!」

時間通りにTが現れて合流すると、「CAspa」に向けて線路と並行する形で歩き出しました。
「駅から近いから、機材を頑張って運びましょう」と言って先陣を切って歩いているTについて行くと、「はい、到着!」と、お店が入っている建物前で立ち停まります。
「ね、近かったでしょ?」と言いながら、彼は店長に電話で到着した旨を報告。そのまま、施術ルームへ直行しました。

そこには、CA風の施術着姿のセラピストのA嬢が待っていて、

「お疲れ様です。似合います?」

と、施術着を指しながら聞いてきました。見たところ、JALとANAの中間っぽい標準的な服です。その「オーソドックさ」が、ソソるんですよね。なかなか、ツボの押さえ処を知ったセレクトです。

「では、名鑑から!」
私はA嬢に告げながら、ストロボをセットしました。施術着が紺色なので、埋もれないように光量を少し多めにしてセットします。

CAみたいな施術着ですが、そこはマッサージをしやすいようにスカート丈は「ミニ」、当然、女のコ座りをしてもらってモモまでフォローできるように撮りまくりましたよ。

「では、照明のセッティングを換える間に、Aさんは男優さんを呼んでおいてください」

私とTは休憩ナシで、そのまま動画用に照明を換えて水分補給だけを済ませました。
そして、そこからはお客モデルの男性(多分、スタッフと思われ)を入れ込んで動画撮影を開始です!

A嬢がCAのままで、このお店のウリのオイルトリーメントを手際よく進めて行く姿に私は、感動すら覚えました。さらに、お客モデルをうつ伏せにして背面をマッサージする時の力の入れ具合には“大興奮”モノでした。
何せ、太ももまでまくり上げったスカートを気にする事無く臀部付近に跨って施術しているのですから…。実際にお客には(うつ伏せなので)見る事ができないのが、残念に思えてしまう程です。

加えて、お客の好みに合わせて数種のコースが用意されている(要問合せ)のも、サービスが行き届いていますよね。

こうして動画撮影は終了しました。Tは打ち合せに残り、私はCA服の余韻を脳内に残しながら「早く渡航解禁にならないかなぁ」と思いながら、東急線に乗り込んだのでした。


CAspa 学芸大学ルームの動画はこちら。

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