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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-04-20

セレブ風美女が集う自由が丘のメンズエステ「B-QINS(ビークインズ)」は、フェロモンの香りでいっぱいダァ!

[東横・田園都市線 メンズエステ]

東京圏において、東急線沿線は自由が丘しかり二子多摩川(通称:ニコタマね)しかりと、ハイソなご婦人たちが闊歩するイメージがありますよね。だから私には、あまり縁のない街並みなのですが(哀)、その東急東横線・大井町線「自由が丘駅」近辺(目黒区)のメンズ(マンション型)エステ「B-QINS(ビークインズ)」が今日の撮影場所でした。

そうした小奇麗なイメージの街だからというわけではありませんが、この雰囲気に呑まれないために私は、好みの黒を基調にしたウエスターン・シャツ(もちろん、バリっと糊を効かせてきたのだw)に、リーバイスの501、そして足元はトニー・ローマのウエスターン・ブーツと気分(だけ)は米映画『アーバン・カウボーイ』のジョン・トラボルタになり切っていたのです!

その服装を見た営業担当のTは開口一番「どうしたの? キちゃった?」と、自分の頭部を指さして笑い出しました。その笑いで、それまでの緊張がほぐれた私は「自由が丘だから、変に気張っちゃって(苦笑)」と、やっと平静さを取り戻したのです。ありがとう、T!

そうして駅前で待ち合わせた2人は、徒歩3分にある「B-QINS(ビークインズ)」の建物前
へ。
段取り通りには施術ルームへ案内されて、担当Tは店長と打ち合わせのために別室に消えました。私はこの頃になると、完全にトラボルタファッションの事は忘れて、平常心でセッティングに勤しんでいました。その洋風の完全個室でストロボをセットし終えたタイミングで本日のモデル役のセラピストA嬢が制服で登場です。
黒のニットのタンクトップのミニ・ワンピからは、ボディ全部がこぼれそうなグラマーなスタイルをしており、特に胸の辺りが窮屈そうです。長い髪も似合っていて、まさに「グラマーな体を持て余したセレブ」といった感がタマりません。

「あまり胸ばかり見ないでくださいよぉ。小さくなっちゃうから(笑)」
と屈託なく笑う仕草にも落ち着きが見られました。

「では、宣伝用の写真から撮りますね」
声をかけた私はニコンD7500のシャッターを軽快に切っていきます。胸の谷間を自然に見せるために、やや上方からのアングルを多めに撮っておきました。

「はい、お疲れ!照明の位置を変えるから、冷たいモノでも飲んでてください」。

そうして、2灯の照明を動画用に変えていると、担当Tがお客役のモデルを務める男性スタッフと一緒に合流してきました。

「問題ナシ?」
とTが目線で聞いてきたので、私はOKサインを指で作って「じゃぁ、動画にいきましょう!」と、気分もあらたに撮影を開始しました。
A嬢も撮られているうちに気分がハイになってきたようで、動きにキレとリズムが更に出てきたようです。ただし、リズムといっても、いろいろな音が交じり合って生まれるシンフォニーを奏でるような交響楽といった趣です。
このお店のコンセプトにもある、「甘美なフェロモン」や「妖しい色気」「溢れる気品」ほかの8つの要素が効果的にミックスチャーされて施術に表れていると言っても過言ではないでしょうね。

その効果が“オールハンドトリートメント”や“ディープリンパ”にも出ているみたいでした。レンズ越しに観ていても、「ビンビンと」感ずるところがありましたよ。お客役のスタッフさんも、気持ち良さそうでした。

こうして一連の撮影を終えた私は、アーバン・カウボーイに戻ってカツカツとブーツの音を鳴らしながら、東急線に乗って帰って行ったのでした。


B-QINS(ビークインズ)の動画はこちら。


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