週刊エステ限定割

メンズエステ求人

メンズエステブログ

※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2022-11-07

洗練された地・六本木エリアで癒しを!…六本木・メンズエステ・「六本木メンズエステ」

[麻布十番・赤坂・六本木 メンズエステ]

こんにちは!カメラを抱いた渡り鳥・「カメラのF」です!
季節は猛暑から初秋へ。うつろいやすい日本の四季を、愛機・ニコンを抱いて駆け巡る男の私・カメラFは、今日はメンズエステの撮影に六本木(港区)までやって来ていました。

話でしか聞いた事は無いのですが、バブル期(死語か!?)の超賑わい程ではないですが、今夕もソレナリに街の人出は多いです。
もっとも、私が遊ぶとしたら大学時代から池袋や新宿が多かったので、道往く人々の毛色は違っていたんですけどね(それにメンズのモデル然とした人たちとも、群れるグループさえ異なっていましたw)。
要は、今も昔も単にモテないだけです。

そうした追憶の羨望の街・六本木での撮影です。気合い・力ともに入りまくっていました。
するとそこに、営業担当のZさんが登場です。待ち合わせは、営団「六本木駅」地上部分です。
これから伺うメンズエステ(マンション型)・「六本木メンズエステ」は、六本木のほかにも乃木坂、麻布十番、西麻布、広尾、恵比寿、代々木に完全個室の施術ルームを持つ精鋭セラピストの集合体です。私でなくても、期待で胸が膨らみます!

「お疲れ様です。六本木店に挨拶の電話をしてから、ルームに移動しますよ!」

Zさんは店長に確認しています。
理由は分からないですが、Zさんも気合いが入っている様子。売り上げ(営業成績)に、大きく関わってくるのでしょう。

「どこでも行きます!」

と私も調子がイイです。営業売り上げにも関わりますが、撮影実績にも関係してくるので、私も必死なんですよ。

そんな空回りとも取れる気合いの入った2人は、六本木の施術ルームを目指しました。不動産広告みたいに言うと、地下鉄「六本木駅」近スグ歩2分といったところでしょうか。普段の行いがイイのか、機材を持っているにも関わらず、スンナリと施術ルームの入っている建物前に到着デス。
近いのは事前に分かっていましたが、実際に歩いてみると「安心の距離」でした。

で、Zさんがインターフォンで名乗ると、“美人風”の女性がドアを開けてくれました。
モデルを務めてくれた、M嬢でした。
彼女は鼻筋のキリっとした、ハーフっぽい嬢でした。
ウエストをはじめ、体全身がスリムなフォルムなのですが胸のみがGカップとボリューミー。メンエスでなければ、舐めまわしたくなる大きさでしたよ!

「おはようございます。綺麗に撮ってくださいネ」

そう言われなくても、普通にしているだけで綺麗なのが“六本木流”デス。ほかの嬢の写真を見ても、そう思わざるを得ない美人ぶりです。

「まずは名鑑の写真から撮りますよ~」

私は用意してきた2灯ストロボを正面から当てて、オーソドックスなポーズを要求しました。胸が大きいので、自然に高低差で陰影が出てくれたのでバッチリでした。
いつもながら、スチール写真撮影は「あっという間」に終了です。

「それではMさんは、男優サンを呼んでください。私(とZさん)たちは動画用に照明を換えますので」

こちらは陰影は出さないので、自作レフ版の角度をGカップの揺れに合わせるように、担当Zさんと打ち合わせ&動体の練習をします。

程なくお客モデル(スタッフ)の男優サンが来たので、いよいよ動画撮の開始です!

「では、各々揃ったので施術シーンを撮ります。はい、回りました!!」

スタートの合図でM嬢は両モモでお客モデルの足を挟むようにして足の甲・足の裏とマッサージしていきました。片方ずつです。
アロマオイルを併用しているので、滑りも軽快でしたよ。

そのまま全身を丁寧に施術していったM嬢は、マッサージを終了させました。

「意外に片足だけの重みがキツい時もあるんですよ」

このセリフと表情で彼女の仕事に対する真摯な姿勢が伺えました。
一生懸命さがレンズ越しにも見えて、その仕事ぶりに感服させられました!


六本木メンズエステの動画はこちら。

-->