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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-10-13

新宿御苑の一般エステ「madam Witty ~マダムウィッティ~」で、オトナ女子による極上のリラクゼーションを堪能しよう!

[新宿]

今日の撮影の集合場所は東京メトロ「新宿御苑前」駅の地上部分でした。この地点の場合、スグ近くに大駐車場があるのでクルマの便が非常に良くて助かります。
土地柄自体も新宿三丁目~四谷辺りまでは、下町の趣があって私は20代の頃からよく飲んでいるのでした。

その待ち合わせ地点に立っていると、時間通りに営業担当のHが地下から上ってきました。

「お疲れ様です」

「お疲れ!」

こうして今日も撮影はスタートして行くのでした。そのまま甲州街道を四谷方面を目指して歩くと5分程で一般エステ「madam Witty ~マダムウィッティ~」の入っている建物前に到着です。地理的には「四谷三丁目」の駅からも同じくらいの近さですね(JR千駄ヶ谷駅近くの「千駄ヶ谷店」もアリ)。

その建物前からHは店長に到着した旨を報告して、そのまま完全個室の施術ルームへ案内してもらいました。
施術ルームはグレーを基調としたシックなトーンにしてあります。
その部屋には、モデルを務めてくれたセラピストのH嬢が待っていて、

「おはようございます。ひと休みして、呼吸を整えてから撮ってくださいね」

と、優しい言葉をいただきました。

ただ、営業中なのでそのセリフを額面通りに受け取るわけにはいかないので、私とHは手早く2灯ストロボを組み上げます。
H嬢は胸を強調した白いシャツの施術着なので、影を出さないように強めの光量に調節して、

「それでは単体の名鑑撮影からイきましょうか!」

と声をかけて、膝立ちと座り位置のポーズでとにかくストロボを焚いてスチール写真を撮りまくりました。光量のお陰で影が出ず、かといってお顔には不必要にベタベタとファンデで“白塗り”にしていないので、立体感のある写真が撮れたと思います。
その途中に、ポーズを変えるために体を振るだけでも揺れる程の巨乳でした。

「はい! 単体はOKです。続けて動画に入りましょう」

私が、こう言うとH嬢は化粧直しを中断してお客役のモデルを呼んでくれます。この辺りは気が利いていてヤリ易かったですね。多分、年の頃は三十凸凹の酸いも甘いも承知した「オトナ女子」といったところでしょうか。しっとりと落ち着いた物腰ですが、決して散漫な動きではなくて、テキパキとツボを押さえているのは“さすが”ですね。

そのしっとりとしたオトナの感覚は、お客役モデルを交えた動画でも十分に効力を発揮していたようです。やたらと速いスピードでマッサージするのではなく、アロマオイルをしっかりと浸透させて、スロー・ペースで力強く施術していました。

オプションの「ディープリンパ」も、癒し効果とスッキリ感がバッチリの様子。お客役の表情も緩んでいました。「オトナ女子ならではの魅力がいっぱい」のお店ですね!

そうやって動画撮影を無事に終えました。その後、私は打ち合わせで残るHを置いていって、久しぶりに四谷の「志那そば屋こうや」に立ち寄り。「ワンタン」を食して帰ったのでした。相変わらずの美味は、舌鼓モノです!!


madam Witty ~マダムウィッティ~の動画はこちら。

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