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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2018-08-21

池袋のメンズエステ「池袋 SQUARE SPA~スクエアスパ~」で、極上のホイップ泡やDeepリンパを体験!

[越谷・草加・春日部 メンズエステ]

私はその日、妙な既視感に捉われていました。池袋といえば、都内でも指折りの繁華街として有名ですが、どうもそんな気がしないんですよね。
特にJR池袋駅西口(ほかにも東武線、東京メトロも乗り入れ)を出て、「マルイ」を越えて立教大学に近づいてくると、「なんだか懐かしい雰囲気だな」と思えてくるのですよ。

今日は、その理由の一端が判明しました。私の生まれ育った都内北東部(足立区近辺なんですけどね)に似ていて、ここまで来るとビル群が立ち並ぶオフィス街という感じではなくて「普通の」都内の街並みの様相なんですよ。

こうした街の雰囲気が、地元に似ていたんですね。昭和の開発途上の街の感じが。
そこが“地元みたい”だったんですよ。やっと、気づきました…遅いか(苦笑)。

そんな他愛もない事を考えながら、私は今日の撮影(マンション型)メンズエステ「池袋 SQUARE SPA~スクエアスパ~」のために待ち合わせた、西口五又交差点で営業担当のHを待っていました。

「いや~、お待たせしました。ここからスグですから、サクっと行っちゃいましょう!」

こうHは言って歩きながら、「純粋な“駅前”じゃないから遠く感じるかも知れないですけど、西口からだと徒歩4分ですから」。

私はマルイのパーキングに愛車を駐めていたので気づきませんでしたが、「はい、到着です」とHが「池袋 SQUARE SPA~スクエアスパ~」が入っている建物が、あまりに駅チカだったので驚いたほどです。

そこからHが店内の店長に連絡をして、完全個室の施術ルームに誘導されて行くと、室内には店長と本日のモデルを務めてくれるK嬢が待っていてくれました。
私たち撮影クルーと挨拶を交わした店長は、

「今日はよろしくお願いします。男性モデルはいつ頃に入れればいいですか?」

と、尋ねてきました。私は、

「名鑑は30分で終わらせますので、そのタイミングで」

「了解しました。では、あとはお任せしますので。(向きをK嬢に変えて)Kさん、綺麗に撮ってもらってください!」

こうしてルームをあとにした店長を見送りつつ、私は照明のスタンドを2本立てていたので、ヘッドにストロボを載せてすぐさまスチール撮影へ。

スタイルがスリムなので、特に隠す部位もないので私はオーソドックスにストロボ光を当てて、すぐさまプロフ用(名鑑も)の写真を撮り終えました。

そのままの勢いを止めたくなかったので、私は持参してきた炭酸水をグビグビ飲んで、インターバル中に座る事もなく次の動画用に照明とカメラのモードを換えていたのでした。

そして、お客モデル(男性スタッフと思われる)の到着後、すぐに動画撮影をスタートです。
ここではK嬢が、高級ホットオイルを使ったオリジナルマッサージで施術して全身のリンパを流していきます。しっかりとした技術に基づいての施術なので“効きそう”なのが、レンズ越しにビンビン伝わってきました。

これがオーソドックスな「アロマコース」ですが、プラスして、もっちりとした暖かいホイップを使用する「VIPコース」も用意されていて、こちらは極上の泡体験も味わえます(ほかにも仰向けのみのショートコースもアリ)!

このようにバリエーションに富んだ施術で、癒されたいモノです。
こうして撮影を終えて、打つ合わせで残るHを置いて私は、消防署前のコンビニで買ったモナカのアイスクリームを食べながら、レガシー・ワゴン改を環七に向けて帰路につきました。

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