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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-06-08

タイとインドネシアの技術をとりいれた草加(埼玉県)の一般エステ「Calme カルム」で、“癒しの時間(とき)”を!

[越谷・草加・春日部]

今日の撮影は、草加市(埼玉県)にある一般エステ「Calme カルム」でした。ここは、当ブログではお馴染み、私が日常的に使っている国道4号線に面した地です。
私が事務所兼住居にしている足立区の邸宅からも便がイイので、今回もクルマでやってきたのでした。

営業担当のTとは、東武スカイツリーライン草加駅改札前で待ち合わせをしていました。私が駅前の地下駐車場にレガシィワゴンを入れて地上に出ると、既に担当Tは改札前に立っています。

「センセー、今日も気合いを入れていきましょう!」

彼は機嫌がいいと私を「センセー」と呼ぶので、どうやら上機嫌のようです。ひょっとして、この取材のあとは直帰するのかも知れません(笑)。
そのTが先導して、歩く事5分。すぐに、「Calme カルム」の入っている建物に到着です。Tは歩きながら店長に連絡を取っていたので、すんなりと入り、そのまま完全個室の施術ルームへインしました。まるで、会員制サロンのような落ち着きが見て取れます。

そのルームでは店長がセラピストとともに待っていて、お互いに挨拶を交わすと、

「今日のモデルのNさんです。分からない事があったら、何でも聞いてください」

と本日のモデルを務めるN嬢を紹介して「私はこれで」と、席を外してくれたのです。
お店の偉い人が同行するとやりにくいと言うカメラマンやモデルがいるので、気を遣ったのでしょう。私は平気なんですけどね…。

私は淡い照明が生み出す雰囲気を壊さない程度の光量で、ストロボ光をキメてさっそくスチール撮影をはじめる事にしました。

「それでは、趣味から性癖から“何でも聞きながら”撮影をはじめますよ~」

「おかしいでしょ、それ(笑)? 好きなポーズとか自信のアングルとか聞くものでしょう(笑笑)?」

そういうやり取りをしながら、私は胸元が深く開いた黒シャツとごくごく薄いピンク色のミニスカの制服のN嬢を撮っていきました。
「撮ってください」と言わんばかりに胸元が開いたシャツだったので、彼女には座ってもらって、やや上方からカシャ(シャッター音ですw)!
鼻の頭にピントを合わせて、谷間もハッキリと写り込むように、レンズは35mmを使いました。

こうしてスチール撮影を終えると、お客役の男優(多分、お店のスタッフ)をルームに入れて、動画撮影の用意をします。

といっても、こちらはある程度の段取りだけ決めて一連の流れに仕上がるように撮っていくだけ。それこそ、“見せ場”はN嬢にお任せしたのでした。

N嬢は彼女曰く「タイとインドネシアの両方の技術を取り入れてるのよ」というアロマトリートメントで、男優をマッサージしていきます。スキンケアやフットケア、ハンドケアなど“ボディ全体”をほぐしています。
気持ちが良さそうなうえに「癒し」も満点。デトックス効果が高そうですよ。

ほかにもオプションで、「ドライヘッドスパ」や「ホイップトリートメント」もあるそうなので、そちらも期待“大”です。

癒されながら“美の追求”もかなえられるんですね…。

N嬢が全身にうっすら汗をかいて、さらに色っぽくなったところで撮影は終了です。私たちは、「これからシャワーを浴びる」と言うN嬢をルームに残して退散しました。

担当Tは店長と打ち合わせをしに行き(直帰するかどうかは、口を割らなかったww)、私は旧4号日光松並木近くにあるラーメン屋「もっちゃん」で“つけ麺大盛り(通称:つけ大)”を食して帰りました。相変わらずの「美味しっ!」でしたよ。


Calme カルムの動画はこちら。

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