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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-04-24

調布にあるメンズエステ「ラグジュアリーロマンス 府中・調布・仙川」で老廃物とコリを排出だぁ!

[京王・小田急線 メンズエステ]

今日の集合は京王線「調布(東京都調布市)」駅前。私は、環状7号線(通称:環七)の自然渋滞を抜けて、甲州街道を愛車のメルセデスベンツ300TDTを軽快に走らせていました。
「ベンツ」といってももうすぐ40歳を迎えるロートル・ベンツで、それもディーゼルエンジン。“古い・遅い・うるさい”と揶揄されている旧タイプです。
ですが、一説によるとベンツのディーゼルエンジンの寿命は30万kmと言われているので、まだまだ元気なんです。

このマシンは、免許証を返納した知り合いのお爺ちゃんから、タダ同然で譲り受けた“歴戦の勇者”て、いかにも「若い頃に苦労して買った」ような顔をして乗り回しているのでした。
ステーションワゴンなので、荷物をいっぱい詰めるのにも重宝しています。

そのターボを新調したベンツ改で、調布駅前のロータリーに滑り込むと、営業担当のHがすぐに乗り込んできます。徒歩でも駅そば5分の(マンション型)メンズエステの「ラグジュアリーロマンス 府中・調布・仙川」の調布の施術ルームに向かったのでした。

このお店は、調布駅や東府中駅、千川駅の各駅から徒歩圏内に施術ルームを持っていて、今日は調布のルームを使っての撮影だったのです。「近くにパーキングがあるよ」と担当Hが言うので、直近までクルマで行く事にしていたのです。
機材を運びつつ、担当Hは店長に連絡を取って、私たちはそのままお店のある建物へ入っていきます。

部屋に着くと、その完全個室のルームには本日のモデルを務めるセラピストのS嬢が制服姿で迎え入れてくれました。

「店長から話しは聞いていますよ。最初に単独で撮ってから男優モデル込みですよね?」

と、笑顔でS嬢は確認してきました。若干のアヒル口が愛嬌と色気を同居させて、ムラムラとしそうでした。しかも、巨乳です。

「ストロボを立てますので、少し待っててね」

私は担当Hの手を借りて、ソッコーで照明のセッティングをしました。頭の中では、スチール撮影の時はオーソドックスに明るめ。動画撮影時は、施術時にS嬢の着ているクリーム色のシャツ(制服)が胸ごと揺れるのを“艶めかしく”見せるために、暗めに。と、照明プランは部屋を見た時に決めていたのです。

なので、2灯からのストロボでスチール撮を手早くキメて休憩に入ります。その頃には、お客役モデルの男性スタッフもシャワーを終えてルームで待機していました。
そして、照明を動画用の直接光に変えてから、フードにトレぺをかけて光が強く当たらないように調節しました。

「では、セラピストとお客による『施術動画』の撮影に入りま~す!」

私は施術シーンの中でも、うつ伏せからの背面をオイルを使って、ねっとりとマッサージする様子をスローなカメラ移動で追いました。加えて、仰向けで各部位をマッサージするシーンではS嬢の場合は指の動きに注意します。
滑らかで、かえって指がいやらしく映るんですよ。特に“ヘソ周辺”をマッサージする時には、この状態が顕著でした。

これらの「オイルハンドトリートメント」とリラクゼーションによるケアで、体の老廃物とコリを放出させてくれるんでしょうね。
映像の見た目はいやらしいですが、施術されている側からすると、「気持ちイイ」「スッキリする」という事になっているのでしょう。

こうして、無事に撮影は終了です。
私は「店長と打ち合わせをしていくから」というHと別れて、愛車のベンツ改で今度は甲州街道の上り線に出ました。今日もエンジンは快調に「ガラガラ」とディーゼル音を鳴らしていました。


https://www.fues.jp/store/1540798378/の動画はこちら。

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