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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2022-11-14

ディープトリートメントで秘密にしたい“自分の時間”を…三軒茶屋・メンズエステ・「三軒茶屋メンズエステ麗ら」

[東横・田園都市線 メンズエステ]

今日の私の撮影は、久しぶりの“渋谷越え”・三軒茶屋(世田谷区)で行われました。私の事務所兼スタジオ兼居住地の足立から見ると、方向的にそうなるので世田谷方面の方々、怒らないでください(笑)。

ここまで私は愛車のメルセデス・ベンツ450SLCを駆って、国道246から途中は世田谷通りにスイッチして走り抜けて来たのでした。ところが、太子堂あたりになると、なかなか450SLCの車格に合わなくなり(はっきり言って、飲み屋街や昔からの商店街が多い)なかなかパーキングが見つかりません。いつもの習慣で、かなりの余裕を持って到着予定を設定しておいて、良かったぁ。

で、結局は三軒茶屋では有名なキャロットタワー(キャロットパーク駐車場)に愛車を駐めたのでした。

まぁ、ここなら営業担当のYさんと待ち合わせをした「パティオ」からも近いし御の字としなくては。これからは「古くてもメルセデス」という事を考えて駐車場を考えねばと思った次第であります。

それでも時間よりも早く着いた私は、そのパティオの出入口前で営業担当のYさんを待っていました。駅と連結しているので、東急線に乗り換えて移動してくれば、思っている以上に早く着くはずです。

「お疲れ様です。246(国道の事ねw)はスムーズでしたか?」

私と同じく早めに着いたらしいYさんが、挨拶をしてきました。

「昼前だから“下り”はスイスイとスムーズですよ(笑)」

「さすがに輸入車に乗り換えると余裕ですね(笑笑)」

私が先々代で既にベンツを所有していたのを知らないYさんは、レガシー・ワゴン改から「やっと買い替えた」という営業部の風評を真に受けていたんですよ。
そのベンツ280TDも、恐ろしく古くいうえに「やっと買った」のはホントなので黙っていました(タフでイイ車でしたよ)。

そうやって軽い与太話をしながら、今日の撮影店であるメンズエステ(マンション型)・「三軒茶屋メンズエステ麗ら」に向かっていると、「ここで一旦、待っててください」とYさんは言い、歩道上で一旦、止まりました。
そして、自分のスマホを取り出して何やら仕事の電話をかけています。

多分、店長に到着の報告と撮影に使う施術ルームの確認をしていたのだと思われます。

ここまで東急田園都市線・世田谷線「三軒茶屋」駅パティオ口から徒歩約1分、あり得ない近さです。

そこからスグの施術ルームへ移動すると、

「は~い。聞いていますよ」

と出迎えてくれたのが本日のモデルを務めてくれたM嬢でした。
彼女はストレート・ロングの黒髪が似合う女性でした。
ツーピースの施術着のシャツも黒なので、70年代のサイケ調のモデルにみえます。手足の長さもグンバツ(私も70年代風に表記してみましたw)です。

そのM嬢、スチール写真では頭のてっぺんから膝までをカバーするために私は2本の(ストロボの)アンブレラを開き気味にして光を飛ばしてワンフレームに納めました。もちろん、立ち位置です。

この作戦は見事にハマり、外国人モデルのように仕上がりましたよ。

「では、動画撮影まで休憩!」。

M嬢はファンデを直し、私とYさんは照明のヘッドを換えます。
同時に、お客モデルの男優サン(スタッフ)が合流して動画撮はスタートしました。

「用意! はい、回った!」

サラサラの黒髪を揺らせながら、M嬢はホットオイルとディープリンパでお客モデルの体をほぐしていきます。
オプションで「どばどばオイル」「ディープリンパ」も用意されているとの事(M嬢:談)なので、是非とも試してみたいモノです。

こうして撮影は終わり、私は1度、渋谷に出てYさんを降ろしてから帰途につきました。


三軒茶屋メンズエステ麗らの動画はこちら。

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