週刊エステ限定割

メンズエステ求人

メンズエステブログ

※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2022-05-09

意識・無意識に蓄積される日常の疲れを癒す!…下北沢・メンズエステ・「下北沢ラウンジ」

[京王・小田急線 メンズエステ]

今日の私はリラックス・タイムを満喫していました。
「まさか仕事で訪れる事になるとは!?」という想いを胸に、下北沢(世田谷区)をブラブラしていたのでした。
普段ならば“仕事は仕事”と割り切って、職人のような気持ちで撮影に対するのを常としますが、この「シモキタ」には特別なエネルギー・思い出をもらっていたりしたからです。若き日のメモリアルですね。

ネタばらしをすると、ここで小劇場の芝居を見たりライブハウスで音楽を聴いたりして、私もカメラマンとしての「アーティスティック」な姿を学ばせてもらったりしていたのです。

別件になりますが、「ヘインズのTシャツ」や「US AIR FORCE」のフライトジャンパーに初めて実際に触れたのも、この街なのです。アメ横や各地にある基地の街の米軍放出品屋ではなくて、シモキタなのがお洒落なところです(笑)。

と、そんな「街ぶら」を終えて、待ち合わせ場所の京王井の頭線・小田急線「下北沢駅」東口に立っていると、営業担当のCさんが現れました。

「お疲れ様です。いやぁ~、早く着いたのでシモキタの街をぶらついちゃいましたよ(笑笑)」

そういえば、Cさんは私と同世代。多分、下北沢に何かしらの思いがあるのでしょう。

「お疲れ様。Cさんも独り「ぶらり旅」でしたかぁ、あはは」

こうして合流したオジサンふたりは、ここからは真面目に「仕事モード」でメンズエステ(マンション型)「下北沢ラウンジ」を目指したのでした。

当然の事ながら、Cさんは事前にクライアントであるお店側(今回は現場を仕切る店長)と打ち合わせを済ませてあります。
それでもさらに、「下北沢ラウンジ」の入っている建物前に着くと念押しでこの後の撮影についてを電話で確認していました。駅からは約5分の距離でした。

この慎重さがCさんの真骨頂。それぞれの営業マンのヤり方が見られて勉強になるとともに、面白くもあります。

その確認を終えたCさんが「個室で撮影です」と、いつもの業務で使っている施術室での撮影指示のもと近くに移動します。すると、

「いらっしゃいませ!」と、お迎えの声が!

声の主は今日のモデルを務めてくれたセラピストのS嬢でした。彼女は全体には小柄なイメージですが、バストが82cmのDカップと胸が目立って大迫力です。そのうえ、ウエストが54cmと“キュッ”と締まっているので否が応でもスタイルに目がイってしまいます。

「センセイ、妖しい目をシてるぅ~(笑)」

「そんな“胸ばかり見ているなんて事は”ないですよ。では、名鑑からね」

「白状してるしぃ」

こうして座った位置から、胸を両の腕で挟み込むようなポーズをキめてもらいました。

休憩を間に入れて撮り込んだ動画撮影も、このまま和やかな感じで進んでいきます。
S嬢はお客役モデル(スタッフ)の腕や腿を両手で愛撫するように包んで、撫でるようにマッサージしていきました。
ツボによっては、「圧」というか「力」をかけて、活力アップを努めていきます。

オイルトリートメントも、なめらかで高品質な様子でした。

これにて全撮影は終了し、私は打ち合わせで残るCさんと分かれてそそくさとクルマをパーキングから出します。シモキタはいい街ですけど、駐車場が高いのが零細企業主にとっては痛いところです。


下北沢ラウンジの動画はこちら。

-->