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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2021-08-30

歌舞伎町エリアから少し外れた“隠れ”癒しのメンエス…東新宿 メンズエステ「新宿ワンルーム」

[新宿 メンズエステ]

つい目と鼻の先では、世界でも有数の歓楽街・新宿歌舞伎町が今日も快楽を求めて人々が押し寄せています。
私が今日、撮影で訪れた東新宿・新宿三丁目界隈の辺りも、最近では歌舞伎町ほどではないにしろ、各種のお店が増えてきているエリアです。

それも、都営大江戸線・東京メトロ副都心線の「東新宿」駅ができたあたりから、いわゆる「夜の地図」も変貌を見せはじめたのです。
開通当初は、駅自体が巨大なビジネスビルと直結していたり、周辺では小奇麗で(価格が)高そうなマンションが林立して、“プチ新都心”や“プチ文教地区”(←僻みの混ざった私の主観です。住みたいなぁw)を形成していました。
それが、近年では、マンション型のメンエスが増えて好評を博しているというのですから、分からないものです。

今日は、その街「東新宿・新宿三丁目」にある(マンション型)メンズエステ「新宿ワンルーム」で撮影でした(他にも大久保にルームあり)。
営業担当のZさんと駅中央の地上出口で待ち合わせて、「お疲れ様です!」と挨拶を交わすと、そのまま「新宿ワンルーム」へ一直線です。暑さで、お互いに無口になっているのが感じられましたよ(苦笑)。

「はい、ここです。お店が入っているようには見えないでしょう?」

と言ってZさんは立ち止まって、受付にいるであろう店長に連絡を取っているようでした。
ここまで、東新宿駅から徒歩約3分でした。ちなみに東京メトロ「新宿三丁目」駅からは徒歩約4分との事です。この交通便も「隠れ家」の資質十分ですよ。

「“直接、施術ルームへ行ってくれ”って」

その店長の指示に従い、私たちは完全個室のワンルーム施術ルームへ。そこで、インターフィンを押すと、

「ちょうどワタシも、いま来たんですよ。スグに部屋を冷やしますから」

と言って、本日のモデル役を務めてくれたI嬢が顔を出しました。
私服+通勤用のメークらしく、
「急いで支度しますから。何か恥ずかしいなぁ(笑)」。
と、照れています。

多分、「素の自分」を見せているようで、胸元が大きく開いた施術着姿で“お仕事用メーク”をさらけ出すよりも、緊張するのかも知れません。
それはそうと、Eカップでたわわに実ったバストは見事そのものでしたよ(笑)。

そうして、彼女がばっちりとメークをキめている間に私と担当Zさんはスチール写真用のストロボを組み立てて「では、単体から撮りますよ~」とI嬢に声をかけました。

「では、よろしくお願いしますね」

笑顔を見せるI嬢に私は、猫のように前屈みになってもらって、Eカップを目立たせてから、
“ピシュ-ンピシュ―ン”と、電子音のようなシャッターの音を連続で響かせて、一瞬で撮り終えます。
あまりいろんなポーズを取ってもらっていると、汗でメークが落ちて面倒になるから、「良かったよぉ」で、済ませた次第です。

そこで小休止を挟む間に
・男優を呼んで
・(I嬢は)メークを直して
・私とZさんは、照明を換えて

各々、用事を済ませてから、いよいよメインの動画撮です。お客役モデルの男優サン(スタッフ)も、「汗をかき過ぎないように、水分を控えておきましたよ」と気合いが入っています。

施術シーンになるとI嬢は、いつも通りにオイルをたっぷりと使って細部に至るまで全身をマッサージしていきます。

脚部の時には、左右の内モモまでを撫で上げるようにして揉み上げていき、溜まった毒素を吐き出させているようでしたよ。背面や胸部には、自身の前腕部を使って広範囲に施術したりと、技術の高さも垣間見る事ができました。全体的に“効いてる”マッサージをレンズ越しに見させてもらいました。

こうして全撮影を終えて、私は1Lペットボトルの炭酸水を飲みながら、靖国通りから後楽園を突っ切るカタチで上野に抜けて、足立へと帰っていったのです。暑さで、疲労が限界近いので、何処にも寄って行きませんでした!


新宿ワンルームの動画はこちら。

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