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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2021-06-07

「距離感ゼロ」に等しい密着施術は癒し度満点で中毒性アリ!…綱島・一般エステ「SPA HOLIC スパホリック」

[東横・田園都市線]

今日の撮影は私にとっては、完全な“アウェイ”な地で行われました。
スポーツ界をはじめ、何にしてもアウェイよりもホームの方が“やり易さ”の点においては一日の長があるものですよね。それは、まさにお店取材・風俗取材でも言えるんですよね。

気が弱い私にも、風俗取材をメインの糧にしていた頃は渋谷よりも池袋、横浜よりも赤羽、という具合に場所による得手・不得手が如実にありました。
ただ、30歳を過ぎた頃からは元来の「旅好き」な性格も手伝って、見知らぬ土地でも“旅行気分”を見い出してからは、アウェイでも難なくこなせるようになったのです。海外でも「危なくない程度にw」街をブラブラすれば同様です。

ですので、今日の撮影先の綱島(横浜市)も、何かしらの取材で数度訪れた際に駅前の旧温泉街の面影を求めて散策をした覚えがあるので、スンナリと撮影に没頭できたのです

そんなアウェイ感いっぱいの異邦人状態で訪れた(でも、本人的には平気ですww)のが、一般(マンション型)エステ「SPA HOLIC スパホリック」です。街は来年の新駅開通に向けて俄かに活気づいているのが、私のアドレナリンをイイ感じに上昇させていました。

そうやって、いつものように私は勝手に脳内だけで盛り上がっていると、待ち合わせ場所の東急東横線「綱島」駅前で、営業担当のCさんが「お疲れ様です!」と、現れました。お互いに挨拶を交わしながら合流して、そのまま、歩いて「SPA HOLIC スパホリック」へ向かいました。
Cさんは、この沿線に担当を持つ中堅ADマンなので、迷うことなくスタスタと先陣を切って行きます。程なく歩いたところで、「はい、ココですよ」と言って、「SPA HOLIC スパホリック」の入っている建物前で足を止めました。
そのまま店長に到着の報告と、今日の撮影の段取りの確認をしてから私に、

「このまま直接施術ルームへ直行です!」

と言いながら、私に“Goサイン”をジェスチャーで示します。

そうして施術ルームへ着くと、本日のモデル役を務めてくれるセラピストのA嬢がお出迎えしてくれました。彼女はサラリとしたロングヘアがお似合いの、モデル系美人。ただし、体の線が“モロ分かり”の白の施術着なので、胸の大きさが想像できるくらいに揺れているのも目視できます。

「いらっしゃいませ!綺麗に撮ってくださいね」

20代後半と思われる大人のオンナの生々しい肉声が、私の心と股間に直撃です!
純白の施術着と相対した、その色香が漂う雰囲気が「自然と写真に滲むはず」と根拠のない論理に沿って、私はスチール写真をオーソドックスに正面から撮っていきました。

そうやって最初のスチール写真撮りを終えて、私は、

「では小休止のあとに動画に入りますっ!」

と、A嬢に告げ「男優さんも呼んでおいてください」と同時に加えておいたんですよ。

その間に私と担当Cさんは、照明を動画用に換えてメインの動画撮影に備えました。
光の角度と絞りを調整していると、お客役の男優さんが来たので、その身支度の間に水分補給をして、パワーを全身に回します。

「では、動画撮影をはじめますよ~」

私は全員に向けて小声で宣言。ニコンD7500を動画モードにします。

その愛機でA嬢を追っていきましたが、さすがはプロのセラピストだけあって施術は艶やかでツボを得ていました。オイルを使って、お客役の体の隅々を丁寧にマッサージしていましたよ。
揺れるロングヘアーと胸元、絡みつくように体を密着させてのマッサージ等が上手く融合されて「癒し」を形成していました。店名の「ホリック(=中毒)」の意が、レンズ越しに感じられた撮影でしたね。

こうして全撮影を終えて、私は充足感とともに都内を縦横断する形で愛車のレガシー・ワゴン改で足立に帰って行ったのでした。


SPA HOLIC スパホリックの動画はこちら。

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