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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2021-04-19

可憐なコがリードして“癒し”の世界へリードするギャップを楽しめ!…立川・メンズエステ「KiSeKi(キセキ) 立川ルーム」

[立川・八王子・国分寺 メンズエステ]

私にとって立川は不思議な街で、エステでもそうでなくても撮影でチョコチョコと訪れる機会が発生するんですよ。
大昔は年末恒例の「競輪グランプリ」を撮ったり、テレクラや出会い系の熟女をガチ撮影したり…。もちろん、メンズエステからもチラホラと依頼があったりもしています。

そんな中で、今日は久しぶりに立川に行ってきました。(マンション型)メンズエステの「KiSeKi(キセキ) 立川ルーム」での撮影があったからです。

私と営業担当のKさんは、JR立川駅北口(今回は「北口ルーム」で撮影。「南口ルーム」もアリ)で待ち合わせて、そのまま歩いて目的地を目指します。Kさんは「寒いなぁ、寒い」と連発(多分、極度の寒がりなのでしょうw)していますが、そうこう言っているうちに約5分で到着しました。

そこからKさんは、寒さで猫背になっていた背筋をピンッと伸ばして店長に電話連絡を入れていました。ビジネスモードの態勢に入ったようです。

そこから私たちは「直接に施術ルームへ行きますから」と言う担当Kさんの指示の元、本日のモデル役を務めてくれるセラピストが待つ施術ルームへ。
この「KiSeKi(キセキ) 立川ルーム」は、セラピストが若いコばかりなので、私は若さのエキスを分けてもらうつもりでいたのでした。

インターフォンのチャイムを鳴らして撮影の旨を告げると、セラピストのS嬢はスグに出てきてくれて、

「店長から話しは聞いていますよ。どうぞ、奥まで入ってください」

と明るい口調でルームへ迎え入れてくれました。
熟れる寸前のボディを白黒の施術着にしまい込んだような新鮮さが、オジサンにはタマりません!

私はニヤけた表情を悟られない様に、スチール写真用の照明を組み立てていきました。Kさんは、これからの段取りをS嬢に再確認しています。

「では、準備ができたので名鑑からイきましょうか」

私は他のコの名鑑写真にならって、鎖骨から上の顔を中心としたショットを狙いにいきました。ただ、あまりにEカップの谷間が眩しかったので両手の上腕部で上手く胸を“寄せて”、胸を強調したカットも押さえておきます。あどけない表情でありながら、「発育した胸」というギャップが良かったのではないかと思いますよ。

こうしてスチール撮を終えて、小休止をしている間にお客モデル(男性スタッフと思われる)が合流。私とKさんも照明セッティングを動画用に換えたので、いよいよメインの動画撮影に突入しました。

若くて清楚なセラピストが、終始リードしていくという「ギャップ」がイイですよね。スチール撮の時も表情のあどけなさと巨乳具合の「ギャップ」を撮っておおいたので、偶然とはいえ、トータルで上手く撮れたと“結果オーライ”に、私はほくそ笑んだのでした。

で、肝心の施術はというと大量にオイルを使ったマッサージやディープリンパ等々を駆使して、お客モデルの体の隅々までを丹念に責め尽くしていたのが印象的でした。
特に、手の指~掌のマッサージは「効いている様子」がアリアリでした。

こうして、一通りの施術シーンを撮り終えて、撮影自体は終了となりました。
ほかにも、同店ではキャンペーンとして新規お客様に「ディープリンパ」「ホットオイル」「1.5倍オイル」を無料で提供したり、「衣装チェンジ」や「ローションOP」などのオプションも用意されているので、こちらの利用もオススメです(期間、料金等は要問合せ)!


KiSeKi(キセキ) 立川ルームの動画はこちら。

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