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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2018-03-26

飯田橋のメンズエステ「美魔女エステ Paris (パリス)飯田橋店」で、“心と体の至福の時間”を体験!

[飯田橋・水道橋 メンズエステ]

私は、今日の撮影の集合場所の東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」駅のC1出口に立っていました(もちろん、JR飯田橋駅も利用可)。愛車のレガシ―・ワゴン改は、JR駅東口から九段に抜ける裏道にあるパーキングに駐めてあります。

本日は35歳~45歳メインのアラフォー美魔女がセラピストに集っている(マンション型)メンズエステ「美魔女エステ Paris (パリス)飯田橋店」で撮影(シュート)です。熟女好きの私はワクワクしながら、営業担当のCさんを待っていたのでした。

そんな期待感いっぱいの私の事など露知らずに、Cさんは地下通路から地上に出てきました。

「おはようございます。外は寒いですね」

「今年は特別みたいですよ」

もう、今冬の決まり文句のように「寒い」を連発しながら、2人は「美魔女エステ Paris (パリス)飯田橋店」へ向かいます。
そうして背中を丸めながら歩いていると、スグに到着。約3分の所要時間です。近いですよね!

その建物前から担当Cさんは店長と連絡を取り合ったあとに、「直接、施術ルームへ行きます」と指示を出しました。
そうしてルームのインターフォンを鳴らすと、待機していてくれたモデル役のセラピストのS嬢が、

「スグに開けますね」

と、答えて私たちの前に姿を現しました。

S嬢は、施術着の上から自前のダウンジャケットを羽織っています。多分、肌目の柔らかさを損なわないようにしているのでしょう。

私は、「ストロボを組むまでダウンを着ていていいですよ」とS嬢に告げて、Cさんと手際よく、まずはスチール写真撮影用にストロボを組み立てます。
その2灯ストロボを組み上げて「お待たせしました。どうぞ」と、いうと彼女はダウンを脱いで、黒いニットのワンピ姿に変身しました。その施術着のワンピはボディコン気味にフィットしているのでボディラインがクッキリ。ただ細いだけではない、脂ののったウエストの“くびれ”が生々しいです。さすがは、美魔女ですね!

そうなんです(勝手に頷く私w)、このお店は35歳~45歳のアラフォー美魔女のセラピストで占めているというのですから、S嬢も該当の年齢のはず。それなのに、肌がみずみずしくて眩いくらいなんですよ!!
美魔女の「色香と若々しさ」が同居していて、天然の美しさが眼前に存在しているのですから、私は興奮しつつも張り切ってシャッターを切り続けていました。気づくと、100枚は撮っていて、一瞬でスチール撮は終了です。

引き続いては、お客役の男優(男性スタッフと思われる)を入れ込んでの動画撮影。こちらも終始、S嬢の“大人の女性”が醸し出す、ゆったりとしたペースで進行していきました。
特に目を引かれたのは、オイルを使いながらの背面をマッサージするシーンですかね。
うつ伏せのお客役の臀部上方に跨る形で背骨に沿って、手を移動していく様子はビジュアル的にも効いていると思いますよ。ウエストの形状を映すために、わざと後方からのアングルからも撮っているので、ぜひ注視してください。
加えて、足裏や手のひら等々も隅々までキメ細かく施術しているのが印象的でした。

「美魔女エステ」と銘打つだけはある、“妖艶で濃厚な大人の世界”が形成されているようでした。

こうして撮影を終えた私は、掘り出しモノを求めて神田神保町の古書街に寄ってから「三幸園」で餃子を2人前ほど食して帰りました。撮影の充足感と餃子の味に満足した1日でしたよ!

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