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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-10-09

オール日本人の“お姉さん系”セラピストの施術が心身に染みわたる!…葛西・西葛西の一般エステ「アンジェリカ 葛西・西葛西」

[葛西]

私は海から吹いてくる潮風を体に浴びながら、東京メトロ東西線「葛西駅」(江戸川区)の南口バスターミナルに立っていました。風向きによっては、潮の香りを運んできてくれるので何だが気持ちイイです。

今日の撮影は、その葛西にある一般(マンション型)エステ「アンジェリカ 葛西・西葛西」でした。
「葛西といえば、完全な住宅街のイメージだよな?」と不思議がりつつ、時間通りにやってきた営業担当のSにその疑問をぶつけてみると、

「それが本当の意味での『隠れ家』っていうモノじゃないですか!はいはい、能書きはその辺にして行きますよ」

と、私を促しながらスタスタと先を行ってしまいます。
考えてみれば、隠れ家ってそういうものですよね? 撮影でいろんなお店を巡っているために、麻痺してしまったようです。初心に戻って「ユーザーサイド」の視点を持ち続ける事の重要さをSに教わったようです。
「Gさん、アリガトね」と、心のなかで唱えていたら、ものの2分で「アンジェリカ 葛西・西葛西」の“葛西ROOM”の入る建物前に到着です(この「葛西ROOM」は駅チカですが、2020年7月に増設、オープンした「西葛西ROOM」も西葛西駅から徒歩2分と便利です)。

そこからSは店長に到着した旨を報告すると、そのままスマホを「ON」にしながら、完全個室の施術ルームへと案内されたのでした。

インターフォンで「撮影です」と言うと「は~い」という声とともに、セラピストのY嬢がドアを開けてくれました。Y嬢は既にゆったりとしたガウン風の施術着を纏っていて、いつでも“スタンバイOK”の様子でした。
「お姉さま系」の日本人セラピストを厳選しているだけあって、Y嬢も物腰が落ち着いていて、“しっとりとした美人タイプ”です。

そのY嬢に向かって、

「最初は名鑑の単体撮影から撮っていきますね」

と、声をかけると、

「は~い、店長から聞いていますよ。細かい点はカメラマンさんと現場で調整しながらやれって」。

こうして、Sとともに急いでセットしたストロボの下に座らせて、私はやや斜め上方
からニコンの機会音を響かせて連射していきます。
大腿部からはみ出した生足が、健康的かつ大人の色気を醸し出していました。

そのあとは、お客モデル(男性スタッフらしい)もまじえて施術シーンを動画撮です。Y嬢は手ですくったオイルを、お客モデルに塗り込んで実戦さながらにマッサージをしていきます。
表面をなぞるだけではなく、各部位を肉ごと揉みながら内部までマッサージしているようなので、効果が浸透しているのでしょう。
自分ではなかなか気づかない、背中の贅肉を意識させるだけでも肌の“張り”が蘇るようです。

この通常の施術に加えて「ディープリンパ(適応コースは要問合せ)」や「ホイップ」「パウダー」「ホットジェル」などのオプション、「フェイシャル:0円」「足裏10分:0円」「ハンド(肘より下)10分:0円」などの0円オプションも充実しているので、これらを利用するのも良さそうです。

ちなみに「アンジェリカ」とは広義で「天使」の意。確かに天使は存在するみたいでしたよ!


アンジェリカ 葛西・西葛西の動画はこちら。

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