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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-09-11

四谷にある“究極の隠れ家プライベートサロン”が一般エステ「MENS ESTE ROOM 四ツ谷」 だ!

[飯田橋・水道橋]

私は撮影のために訪れた四谷(新宿区)の街並みと、JRと東京メトロから出てくる人の波を見るともなしに観ていました。機材一式を地面に置いて立っていた、JR四ツ谷駅の四谷口から見ていたのです。

この駅は東京メトロ丸の内線が、一瞬だけ地上に出てJR中央線と交差する珍しい造りをしています。“別々の電車から出て来て一瞬だけ交わって、それぞれの目的の場所へ消えて行く”シーンは、「まるで古いフランス映画みたいだな」と、真っ昼間から黄昏ていたんですよ(←似合わないロマンチストw)。

そこへ時間通りに営業担当のTがやって来て「Fさん、また変な妄想に浸ってたんでしょ? だいたい黙って通りを眺めている時は、いつも“夢見て”ますよね?」と言って、アハハと声に出して笑っていました。

「それはそうと、今日もバッチリなのを撮ってくださいよ」
何を指して「それはそう」なのかは理解に苦しみましたが(笑)、私は歩き出したTについて行きます。

今日の目的地は、ここ四谷にある一般(マンション型)エステ「MENS ESTE ROOM 四ツ谷」で、集合場所の駅の四ツ谷口からは徒歩3分と激チカでした。
その「MENS ESTE ROOM 四ツ谷」が入っている建物前に着くとTは店長に到着の旨を電話で報告、スムーズに完全個室の施術ルームへと案内されます。

私見ですが、この四谷という街は北は靖国神社近辺の某大手建設会社や国際的な自動車メーカーのビルから、南はモランボン関連のスーパーや事業所の入ったビルまでは、大きな建物もなく「落ち着いた佇まい」の中にあるといえます。
自衛隊の駐屯地や文化放送もありますが、点在しているのでビル群が密集はしていません。

そうした場所にあるのですから、同店はおのずと『隠れ家感』がいっぱいで、それだけでワクワクしてしまいそうなんですよ。多分、新規や慣れないお客は、この都会のオアシス的な施術ルームに新鮮さと驚きを覚えて、一層の快楽(癒し)が襲ってくると思いました。

で、私らをルームで待っていたのは顔よりも巨乳に目がいってしまう程の胸の持ち主・セラピストのE嬢でした。

「も~、あまりオッパイばかりをガン見しないでくださいよ(笑)」

と、微笑まれながら「恥ずかしいから」と注意されてしまいました。
そうは言われても、薄紫のニット系のミニワンピの胸元だけが楕円形にザックリと開いている施術着を身にまといながら言われても、困ってしまいます…。

ともあれ、私はその見事なFカップの胸をチラ見するだけにとどめて、一気にスチール写真を撮り終えました。2灯のストロボを立てて、光をシンクロさせながら電光石火の早業をキめたのです。

「よ~し!調子が出てきたから、このまま動画撮影に入っちゃうからね!!」

私はE嬢にお客役のモデルを呼んでもらい、すぐさま動画の撮影をはじめます。照明は担当Tに手伝ってもらい、既に動画用に換えてありました。

実際の施術シーンになると、ダイナミックかつ繊細に動くE嬢が大きく見えてくるのが不思議でした(データでは身長160cm)。特に背面のマッサージ時に、お客に跨って背中を圧っするのですが、E嬢の姿勢は壮観でもありましたよ。
全体的にアロマオイルマッサージで「ほぐして」いくのですが、タオルを顔面に被せたりして、お客は実際には見る事ができないのが勿体ない程です。

私としては、手の指を丹念に1本ずつマッサージしていく姿が印象深かったです。

「お疲れ様でした。終了です」
E嬢の声で、撮影は無事に終了となりました。

このあとTとは「店長と打ち合わせがある」との事で、別行動に。私は「たいやき わかば」で「たいやき」を5尾を買い、帰路の車中、愛車のレガシー・ワゴン改を運転しながら、さっそくたいらげました。塩気の効いたアンコは、いつ食べても「美味し!」でした。


MENS ESTE ROOM 四ツ谷の動画はこちら。

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