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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2018-08-12

愛情たっぷりのオイルマッサージを24H提供!…吉祥寺メンズエステ「吉祥寺ハピネス」

[中央線 メンズエステ]

コンビニやファミレスが24時間営業の形態を考え直しているご時世にあって、今日の撮影で訪れたメンズエステは、24時間営業で“癒しを提供”している稀有なお店でした。ありがたい事ですよね!

施術を受けたい時に、いつでもお店が空いている(予約具合にもよりますが)状態がベストと言えるのではないでしょうか。

本日の撮影は、そんな24時間営業をしている吉祥寺(武蔵野市)の(マンション型)メンズエステ「吉祥寺ハピネス」でした。営業担当のTとJR吉祥寺駅北口で待ち合わせです。私はクルマをショッピングモールの駐車場に入れてTと落ち合います。

「お疲れ様です」

私は先に来ていたTに挨拶して、さっそく台車を転がして「吉祥寺ハピネス」に向かいました。Tもレフ板を持ってくれながら「スグ着くから、機材運搬がんばってよ!」と励ましてくれました。何だか今日のTは、いつもより優しい気がします。
そんな気分を抱いていると、目指すお店の入っている建物前に到着です。

「なっ、近いだろ?」

Tに言われる事もなく、体感的にもスグでしたよ。徒歩2分というのはウソではないです!

そこから到着の報告をTが店内の店長にして、そのまま完全個室の施術ルームへと誘導されて行きました。インターフォンで来訪を告げると、

「は~い」

と弾むような声で返事が。本日のモデルを務めてくれたセラピストのH嬢です。

彼女はニット系の黒いミニワンピの施術着を既に身に着けていて、「いつでもOKですよ」と、屈託なく撮影の準備が整っている事を伝えてくれました。

「モデルさんを待たせちゃいけませんよ」

と私はTに声をかけて、すぐさま2灯のストロボを立てて電源を繋ぎます。愛機・ニコンD7500Sに50mmと35mmのレンズを用意してスタンバイを終えました。
で、H嬢に

「お待たせしました、名鑑用からイきますよ」

と声をかけて、スチール写真を撮りはじめます。彼女は足がキレイなので、「使う・使わない」に関係なく、横座りして膝頭がフレームに入るようなカットも混ぜておきました。完全に私の趣味(「カメラマンの感性」とも言うw)です(笑)。

「えっ、これで終わり」というような顔をH嬢がするほど素早くスチール撮影を撮り終えた私は、Tとともに続けて動画撮影用に照明を組み直しはじめました。

「Hさんは休憩しててください。あと、男優さんを呼んでくれます?」。

私は“落ち着いていて綺麗な雰囲気”の施術ルームのイメージを壊さないように、照明を満遍なく当てるようなセッティングにしました。H嬢の手先のアップを撮る時には、Tがみずから運んできたレフ板で光をフォローするように指示します。

「OK、まかせといて!」

こうしてTにも気合いが入り、お客役モデル(男性スタッフかと思われる)も配置について、動画撮影はスタート!

「ビジュアルと内面の両方が美しい日本人女性を厳選した」というだけあって、H嬢のオイルマッサージは体と心の両方に染みいるようでした。中でもレンズ越しに観ていて「いいなぁ」と思ったのは、ふくらはぎから大腿部にかけての施術です。「癒されてる感」が、体の中心部へと昇っていくようでしたね。

こんな卓越した施術と精神的な癒し(=やすらぎも)を24時間、好きな時に味わえるなんて素晴らしいです。

こうして撮影が終了して、打ち合わせが後日だというTが珍しく「途中まで乗せていってよ」と言ってきました。

「よろこんで!」

私は久々にTをレガシー・ワゴン改に乗せて、都内を目指してアクセルを踏み込んでいきました。

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