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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2018-08-17

大井町のメンズエステ「ホイミスパ」の“ディープ施術”とは?

[蒲田 メンズエステ]

私は紫外線が照りつけるなか、大汗をかきながらJR・東急・東京臨海高速鉄道が乗り入れる「大井町駅(品川区)」の駅ビル前に立っていました。
現在は、あまりにも駅前が変わり過ぎてしまったため(かなり以前からだけどw)駐車場の確保に自信がなかったので、京浜東北線でやって来ていたのです。

それで、駐車している時間が短縮されたので営業担当のBよりも久々に早く集合場所に着いていたというわけです。
それでも、「あれ、今日は電車ですか?」と言いながらBは時間に正確に現れたのは流石です!

Bは半袖シャツにノーネクタイ、私は薄茶のパラシュート・パンツに黒のTシャツ+カメラマンベストと、2人して“クールビズ”です。
「暑いですけど、今日も頑張りましょうよ!」というBの気合いのもと、私らは撮影対象の(マンション型)メンズエステ「ホイミスパ」へ向かいました。

で、歩くこと5分で「ホイミスパ」の入っている建物に到着。そこからは、いつものように到着した旨をBが店長に連絡して、完全個室の施術ルームへ誘導されて行きます。

「外は暑いでしょ? まぁ、コレでも飲んでくださいよ」

そう言って麦茶を差し出してくれたのが、本日のモデルを務めてくれたセラピストのA嬢でした。その彼女が「施術着よ」と言って着ていたのが、メイド風のヒラヒラのエプロン。私は、いい意味で驚きましたよ。

その驚きの顔を見せた私を覗いて不安になったのか、A嬢は、

「似合ってますか?」

と、聞いてきたくらいです。

「似合ってますよ。ちょっと意表を突かれたので驚いたけど、カワイイですよ」

「良かった!」。

こんなやり取りをしながらも、私とBの精鋭撮影隊は暑い中に電車で運んできた2灯のストロボをセットします。それで、エプロン姿でヤル気マンマンのA嬢に「じゃぁ、単体の名鑑からイくから!」と伝えて、スチール写真をバシャバシャと撮り始めました。

施術着がモロに「コス」なので、奇をてらわずに正面から撮ってソッコーで終わらせます。エアコンが効いていても照明でメークが落ちるのをできるだけ防ぐために、早めに勝負をつけたのでした。

「休憩しましょう。男優さんが来たら、すぐに動画撮影に入るけどね!」

私は担当Bにアシストしてもらい、A嬢が麦茶を飲んでいる間に照明を動画用に換えました。1灯で全体を照らして、もう1灯で施術部位のアップに耐えられるだけの光量を当てるオーソドックスな「光の加減」にします。

そして、お客役モデルも合流して、お待ちかねの動画撮影のスタートです。私は、メイド風エプロンのままの施術を見るのが初めてだったので、興味津々でファインダーを覗き込みました。
背面、仰向け、密〇がアリの「Standard」、背面、仰向け、密〇アリ、オイル増し、密〇増しの「VIP」の両コースを見せてもらいます。2人の世界が構築されていく姿は、見ていて興奮モノでしたよ。

さらに加えて、「パウダー」や「衣装チェンジ」「ニップレス」等々のオプション(要事前問合せ)もアリというのだから、“気持ち良すぎて、どうなってしまうんだろう!”と思ったほどでした。

このお店の謳う「ディープ施術」というのは、“彼女の部屋でイチャイチャマッサージをされてるような感覚になること”だと私は解釈した次第です。

こうして無事に撮影も終わり、私は「せっかく電車で来たんだから」と“大井町横丁(ここは変わらずにある飲み屋街)”でチューハイを3杯ばかり矢継ぎ早に飲んで「兄さん、いい飲みっぷりだね」と常連さんの声を背中に受けながら、ほろ酔い気分で帰ったのでした。

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