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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-08-07

松戸の一般エステ「松戸ルームヴィエン」でディープリンパドレナージュの妙技を堪能!

[常磐線]

都内でも東南の地に拠点を構えるF事務所(所属は私メ1人ですがw)にとっては、今日、撮影に訪れた松戸(千葉県)は、いわば“お隣さん”のようなもの。
なので、親近感はあるは、地の利はあるはで、心に余裕を持って本番を迎えられました。

私は営業担当のTとの待ち合わせがJR松戸駅西口だったので、西口のパーキングにクルマを駐めて、駅前のKFC前に向かいました。私が着いたと同時にTも現れ、「お疲れ様」の挨拶もそこそこに撮影対象の一般(マンション型)エステ「松戸ルームヴィエン」に向かいます。

歩いているとスグにお店の入っている建物に着いたので、Tが店内にいる店長に連絡して完全個室の施術ルームに、私たちは案内されたのでした。

そこにはモデルを務めてくれるF嬢が既にメークを済ませて、なおかつ部屋の灯りを少し絞った状態で、

「よろしくお願いしますね。準備はできていますので」

と告げてきました。

「まだ明るいままでいいですよ。ヤル気があるのは分かりましたから(笑)」

「ワタシったら、やーね。きのう今日の新人みたいな事しちゃった(笑笑)。名鑑から撮影ですもんね」

と、悪びれずに言いながら「内緒ですよ」と人差し指を口元に当てていました。天然なのか演技なのかは分かりませんが、可愛らしかったですよ。私とTの好感度は、グーンとアップしていきます。

「せっかくだから、このままの明るさで名鑑撮影にイっちゃいましょう。ストロボを強くすればイイだけの事ですから」。

私は2灯を立てたストロボの光量を若干強くして、言葉通りにスチール撮影を始めます。
とはいえ、この名鑑(プロフ)写真では顔出ししていないセラピストもいるので、顔のアングル云々を考えなくていいので、私は“飛ばして”いきました。
ただ、F嬢の膝からモモのラインが引き締まって機能美いっぱいなので、そこを強調するのは忘れませんでしたけどね…。

そうして、スチール撮影も終わり、いよいよ動画撮影に突入します。お客役のモデルもスタンバイはOK、私も照明を動画用に換えてニコンも動画モードにしてF嬢からの合図を待ちました。

そこから始まった動画撮影でしたが、F嬢はお客の背中全面や腹部などには跨って施術するものの、時折、体をお客の横側につけてマッサージをしています。
足を片方づつマッサージする時や、臀部を左右ごとに揉む時にはいいのかも知れませんね。
足裏や手の甲の時も、横側からアプローチしていました。

彼女が体を横位置に変えるたびに、灯りが正面から当たるように私はTに照明を移動してもらいながらの撮影になりました。Gさん、ナイス・アシストっす!

そうやって全身を施術していくわけですが、その途中にはVIEN流ディープリンパドレナージュを施していきます。これが、「松戸ルームヴィエン」の1番のウリなのでしょう。明らかに、“心地良さが段違い”なのがレンズにもビシビシ伝わってきました。

加えて、「バブルホイップトリートメント」や「パウダートリートメント」、「ディープリンパドレナージュの延長」等々といった、オプションも充実しているので、その日の気分で体感してもらいたいモノです(各詳細は要問合せで)。

結構、密度の濃い撮影だったように思います(いつも「濃い」ですけどw)。


松戸ルームヴィエンの動画はこちら。

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