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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-07-20

最高のマッサージ・至極の快感を“そのままお届け!” 新宿発の一般(出張型)エステ「Pixy(ピクシー)」

[出張メンズエステ]

本日の撮影は新宿発の出張型の一般エステ「Pixy(ピクシー)」でした。東京23区内をメインに埼玉県の一部(要問合せ)まで、シティホテルやビジネスホテル、自宅まで厳選されたセラピストのハイレベルな施術を届けてくれるので、便利なんです。

撮影は事務所のある新宿にあるルーム(研修に使用!?)で行うという事なので、私はJR新宿駅ルミネ地下の駐車場に愛車のレガシィ・ワゴンを入れました。そして、機材を持って待ち合わせ場所の南口へと歩きます。

予想通りに時間ピッタリに現れた営業担当のSと合流して、そのまま事務所へ。
そこで店長に挨拶をすると、すぐにルームへ案内されます。

そこには既にセラピストのB嬢が待っていてくれて、「よろしくお願いします」と、迎えてくれました。B嬢はロングヘアーの先っぽを内巻きにした髪型で、黒髪が妙に色っぽくて、雰囲気のある女性です。
太モモまでスリットの入った黒いワンピは、ざっくりとしたデザインでしたが、ウエスト部分を幅広のベルトで締めてあったので「実際には、胴回りは細いのかな?」と思わせるようなスタイルをしていました。

私はスチール写真を撮るにあたって、店内のほの暗さと、施術着の黒ワンピの「黒」を考慮に入れて、暗めのトーンでいこうと思っていたんですよ。ところが、ほかのセラピストのプロフ写真を見てみると明るく写っている写真が多いんですよね。

それを知っていた担当Sが「暗いのと明るめの両方を抑えておいてよ」と言うので、その指示に従う形で、2灯のストロボを天井に向けて反射光にした“暗めバージョン”と2台のストロボを両サイドから当てた“明るめバージョン”の2パターンの照明で撮っておきました。

普段よりも多くシャッターを押した私は「ふーっ」と、息を吹き出します。だいたい、撮る瞬間は息を止めている事が多いので…。

ここでスチール写真から、動画撮影へと移るのですが、その前にB嬢に小休止してもらいつつ、お客役モデルを呼びこんでもらいます。
その間に私とSは、照明を動画用に変えていきました。ここでは、さすがにSも「明るめのも抑えておいて」とは言いませんでした。そうすると撮影時間が2倍以上に延びるので、お店への体面上そこまでは言えないのでした。

こんな葛藤のもと、お客役モデルを配して動画の撮影はスタートです。
ここからは、セラピストのB嬢の独壇場でアロマを用いてのマッサージを中心に、洗練された施術を披露していきました。

それらの技術とは別に、お客は施術前にセラピストから「カウンセリングシート」を渡されて、書いていくシステムも用意されています。これに記入する事によって、お客に合った施術、オイル等を選んでいくのです。
個々に合わせてアレンジメントしていくので、これは“効きそう”ですよね。もちろん、無香料のオイルもセレクトできるので、周囲に感づかれる心配がないのもイイです。

これら“サービス込み”で出張してくれるのですから、隅々まで“至れり尽くせり”といったところですね。

つつがなく撮影した後に、Sは店長と打ち合わせのために事務所へ。私は「博多天神 新宿御苑店」で“とんこつラーメン”を食して帰りました。やはり、高菜と紅生姜は欠かせません(エステとは全く関係はありませんw)!


Pixy(ピクシー)の動画はこちら。

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