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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-06-29

“プレミアムな時間”を味わえる癒しのスポットが、新宿の一般エステ「新宿Amoa(アモア)」だ!

[新宿]

今日の撮影は、新宿の一般(マンション型)エステの「新宿Amoa(アモア)」でした。最寄り駅は都営地下鉄「東新宿駅」で、あまり知られてはいないけど交通の便は意外とイイんですよ。
駅からは、東新宿駅を使えば徒歩3分、JR新大久保駅からだと徒歩5分と、アクセスもgoodです。

本日の私は、職安通りにあるパーキングにクルマを駐めて、営業担当のG氏との待ち合わせのために東新宿駅の地上部分に立っていました。薫風が心地いいです。

そこに「お疲れ~」と、担当G氏が登場しました。本日はベージュのスーツでキめています。
「クルマは駐められましたか? って、釈迦に説法でしたかね(笑)」
と、ニヤニヤしています。

彼は、私がプライベートでも歌舞伎町界隈~新大久保近辺を徘徊していると“変な噂”を真に受けている様子。困ったものです。
私はもっと場末感がいっぱいな北千住(足立区)や新小岩(葛飾区)あたりをホームとしているのですから。勘違いはやめてほしいですよ(爆)。

そんな軽口をたたき合いながら歩いていると、すぐに目指す建物前に到着しました。
担当G氏は既に店長にスケジュールの確認をしています。なので、お店に電話をすると、すんなりと建物にインして、そのまま完全個室の施術ルームへ直行します。

すると、そこには本日のモデル役を務めてくれるX嬢が待機していてメークの仕上げをしていました。

「おはようございます。今日はよろしくお願いしますね。ワタシの方は、準備はできていますよ」

「ストロボを立てるので、少し待っていてください」

そうは言っても、あまり待たせるとX嬢が退屈してしまうので、準備は私がやる事にして、担当G氏を当てがって(w)、場を持たせるように話し相手になっていてもらいます。

「お待たせしましたぁ」
私は“寄り(アップ)気味”にカメラを構えて、そのままスチール写真を撮っていきました。ストロボ2灯で照らしているので、影は出さずに口元からモモまでを同フレームに押さえるようにして、レンズを換えながら何回もシャッターを重ねていきます。

「よしっ!OK!!」

私は、スチール撮影が終わった事をX嬢と担当G氏にも分かるように合図みたいに声を出したのでした。

「では、照明を動画用に変えますので、Xさんはお客モデルを呼んでください。で、少し休憩にします」

私はスチール撮影では十分に光を回したので、動画は若干暗めに撮る事にします。
1灯を天井に向けてルーム全体を包むように照らして、もう1灯でX嬢を追うようにしたのでした。

そして、お客役モデル(多分、男性スタッフ)も合流して動画撮影はスタートです。
X嬢の施術は大量のオイルを使用した“スローハンドトリートメント”が主体でした。お客の隅々までをゆっくりとほぐしていくマッサージが、極限までお客を癒していっているようです。

この施術の「細部まで行き届いた心遣い」や「洗練された技術」が、さらにプレミアムな時間を作り、2人っきりの空間を昇華させていっているようです。
加えて、「ディープリンパ」も気持ち良さそうなのが印象的でした。

こうして撮影を終えた私と担当G氏は、店長に挨拶をして東新宿を後にしたのでした。


新宿Amoa(アモア)の動画はこちら。

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