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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

[NEW] 2020-06-24

確かな技術と“ドキドキのおもてなし”を受ける!恵比寿・中目黒の一般エステ「メンズエステナイン9 恵比寿・中目黒」

[恵比寿・中目黒]

この日の私は、最近にしては珍しく電車で移動してきました。それというのも、撮影予定が恵比寿・中目黒の一般(マンション型)エステ「メンズエステナイン9 恵比寿・中目黒」の恵比寿ルームだったからです(ほかに「中目黒ルーム」もあり)。

下調べをしていたら、恵比寿近辺で撮影する時に使っている駐車場からだと大回りになりそうだったんですよ。それで、電車でやってきたのです。

私は東京メトロ日比谷線「恵比寿駅(渋谷区)」から地上に出て、待ち合わせのJR恵比寿駅改札前に行くと、既に営業担当のSが待っていました。

「スグだからさ」と言って渋谷方向に歩き出した担当Sの言葉の通りに、駅からは歩いて3分で着きました。
その建物の前から、Sが店内に電話をしてすぐさま内部へインして、そのまま完全個室の施術ルームへ直行です!

ルーム内には、店長とモデルを務めてくれるセラピストのA嬢が待っていて「すぐにでも撮影OKなので、いつでもどうぞ」と、声をかけてくれました。
A嬢も「お願いしますね」と会釈をしています。

そのままルームの隅で店長とSが「大人の話し」をしている間に、私は最速モードで照明を2灯立てて、さらにたたんであった円形レフ板を大きく広げました。

店長は「それでは後はよろしくお願いします」と私とSに断りを入れて、退出して行きました。

私はA嬢に「まずは単体からイってみましょうか」と声掛けをして、ストロボとニコンD750を繋いで、バシャバシャとスチール写真を撮りはじめます。

この日のA嬢は、タンクトップに黒にミニスカと肌の露出が多かったので私は光を当て過ぎて“肌目”が潰れる事に注意してシャッターを切っていきました。
念のために、レンズにアンバー系(くすんだ赤身の黄色)のフィルターを噛ませていたので、モニターでチェックしたところ問題はありませんでした。

こうしてスピーディにスチール撮影を終わらせた頃に、お客役モデルの男性(多分、お店のスタッフ)が合流します。

「それではAさんは小休憩で。私らは、照明を動画撮影用に変えちゃいますから」。

こうして、今度はSにも手伝ってもらって全体をカバーする感じの明かりを作りました。
レフ板は写り込んでしまいそうなので、たたんでしまいます。

「では、動画撮影をスタートします!」

私の合図に合わせて、A嬢はうつ伏せにしたお客モデルの背面に乗るような姿勢で背中をマッサージしていきます。
当然ながら、アロマトリートメントをしながらの施術なのでマッサージだけではなくてアロマの香りや、ヌルヌルとした感覚も一緒に楽しめるので気持ちが良さそうでした。

特に私が興味を覚えたのは、「手のひらと指、手の甲」を同時に施術する場面。カメラマンは無意識に手を酷使している事が多いので、このマッサージは“効きそうです。
ほかにも全身がリラックスするのは勿論の事、ふくらはぎ~ヒザの裏に至るラインや胸部、上腕への施術も癒され度数が高そうでしたよ。

いつも思うのですが、個室で1対1で施術してもらうと、私ならば「緊張しまくり」ですよ。特に美人が相手だと。
この想いこそが、「確かな技術と最高のおもてなしの、“極上のドキドキと癒し”」なわけですね。納得しましたよ。

こうして撮影を終え「打ち合わせで残るから」というSを置いて、私はひと足先に退散です。
そして、恵比寿駅前付近の大手コンビニでビールのロング缶とチューハイの「度数が高めのヤツ」を飲んでから、「イイ気分」で帰って行きました。


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