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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-04-09

エッチな密着をお望みならば渋谷の風俗エステ「素人アロマエステ 東京密着ROOM 渋谷店」へ!

[渋谷・代々木]

JR渋谷駅前のスクランブル交差点は、その日も街を行き交う人・人・人で、混雑していました(よもや1カ月後には、閑散とする事など予想ができません)。私は風俗嬢の撮影や街ギャルのファッション・チェック企画の撮影以外には、どうにも苦手(オジサンだからw)なので渋谷には滅多に来ません。その撮影というのも、10年以上も昔の話しです。

それを薄々気づいているのでしょう、営業担当のG氏は撮影の待ち合わせに「マルキュー(渋谷109)前なら、はぐれないのでソコで待ち合わせましょう!」と言ってきたのです。
私はただ苦手なだけで、何もマルキューで待ち合わせなくてもセンター街くらいは知っていますよ(笑)。それとも、担当G氏が単なる「S」なのか…。

とにかく上手く合流できて、2人はその日に撮影する風俗エステ「素人アロマエステ 東京密着ROOM 渋谷店」を目指して、道玄坂方面へと歩を進めていったのでした。駅からカウントしても徒歩6分なので、苦も無く到着しました。
なお、この辺りはごちゃごちゃしていて駐車場どころではないので、私は機材を担いで電車でやって来ています。

撮影するお店は1度、受付を通してから指定されたホテルでセラピストを待つシステム(電話予約の場合は要確認の事)。
デリバリー可のホテルは、受付周辺のホテルが多いので、お店側もお客側も安心できるというわけです。

こうして私たちはお店の受付で店長に挨拶をしたのちに、その日の撮影場所になったラブホへと移動しました。
そこは“いわゆるフツーのラブホ”なので、妙な高揚感が沸いてきます。仕事で来ているのもかかわらず、プライベートで(約2年ナシだけどww)彼女とインしたような錯覚を受けました。

その無人の部屋に入って、照明をセットしているとドアがノックされて薄手のジャケットをワンピの上に羽織ったセラピストのA嬢がやって来ました。
彼女は20代前半らしく、肌がツヤツヤと輝いていて水を弾きそうな張りも感じられます。アヒル口が何とも愛らしい女性です。

「今日はよろしくお願いしますね」

と、そのアヒル口で言い放つと、素早く施術着というか制服に着替えます。上が胸元が大きく開いた白いシャツに黒のミニスカのソレは、上下ともタイトでボディラインが“丸分かり”。おまけに、白のブラをわざとハミ出させているのでした。

「OK! それじゃぁ、そのままのブラチラのまま単体撮影に入りましょう!」

私は声をかけて、そのまま膝上から上半身を入れ込んだショットを連発します。若さを前面に押し出す感じで絞りは1/2~1ほど開けて(明るくして)取りまくってスチール写真は終了です。
それにしても、風俗未経験の素人が在籍しているだけあって初々しかったですね。

私はA嬢が休憩している間にお客モデルを呼んでもらい、照明を動画用に変えてG氏とともにアングルの相談をしながら待ちます。
ほどなくしてお客モデル(多分、お店のスタッフ)も合流して、動画撮影をスタートさせました。

実際の施術と同じく、A嬢には施術着からトップレスに施術途中でチェンジしてもらいます。オプションで「オールヌード」や「コスチューム(マイクロビキニ、競泳水着、レオタード)」もあるので、快感が倍増されそうですね。
その間に濃厚で鼠径部などイロイロ揉みほぐす「密着オイルマッサージ」や「おっぱいタッチ」を経て「密着ハンドフィニッシュ」へと進んで行きます。

とにかく、おっぱいを使ったマッサージや股間が触れそうな程の各部位へのマッサージなどはオイルのヌルヌル感も加わって気持ちよさそうだったのが印象的。ず~っと、密着していたのも印象的です。
「密着こそ“癒しの原点”なんだなぁ」と、改めて感じた撮影でしたよ。

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