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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-05-15

『こころ』を込めた施術で沿線を圧巻する埼玉の一般エステ「ぼくのエステ 越谷店・春日部店・久喜店」!

[越谷・草加・春日部]

今日、私が撮影で訪れたのは埼玉県の越谷市。一般(マンション型)エステの「ぼくのエステ 越谷店・春日部店・久喜店」の越谷店での撮影でした。
仕事場兼住居が都内北東部にある私にとっては、非常に交通便の良い場所で、電車なら東武スカイツリー線の「新越谷」駅とJR武蔵野線「南越谷」駅の両方の駅(駅名・改札・駅舎は別だが、繋がっているようなつくり)が最寄りになります。

ただ、この辺りはコインパーキングも多いので駐車場には事欠かない状況にあります。なので私は、機材運搬もあるので電車ではなくて、愛車のベンツ300TDT改で国道4号線を下って行ってきました。
余談ですが、この越谷店と春日部店、久喜店は同じ沿線上にあり、それぞれを“準急”“快速”を利用すると「驚くほどの速さ」です。

併せてどの駅も、東京メトロ半蔵門線との乗り入れで、都心からのアクセスにも便利なので新越谷駅西口エレベーター前で待ち合わせた営業担当のSは「都内からもチョー便利。来るたびにいつも思いますよ」と言っていました。

その担当Sとともに、お店の建物に向かったのですが、これまた近くて便の良さにはド肝を抜かれっ放しです。「駅〇分」とかの次元ではなくて、ロータリーを離れて「スグ」の立地に、その建物がありました。これは、楽ですよ!

その建物の前からSが来訪の旨を連絡すると、すかさず内部に入れてもらい完全個室の施術ルームへ。そこには店長が待っていてくれて「ご苦労さまです。すぐにセラピストとお客役モデルを呼びますので、このままルームでお待ちください」。

私はSに手伝ってもらって、照明用の三脚を立てていきました。今日は1灯をメインとして全体を照らして、もう1灯を施術部位に直接当てる2灯作戦でいく事にします。

そこに男優を務める男性スタッフに連れられて、セラピストのK嬢が「おはようございます」と、元気にルームに入ってきました。目鼻立ちがハッキリとした“美人タイプ”です。
このK嬢のボディは、全体的にスラリとしていてスタイルが良いんですが、胸や内転筋(内モモ)は発達していてアスリートのような“健康的な色気”を発散していました。エッチな気分にさせてくれる体でした(笑)。

私はストロボセッティングが済んでいるので、スチール撮影を瞬時に終わらせます。そして、てすぐさま動画撮影に突入しました。

「なんか、ペースが速くないですか?」
キョトンとしつつ、K嬢が聞いてきたくらいです。

「雑に扱っているわけじゃないので、大丈夫ですよ。動画で照明に凝ろうと思っているので飛ばしてるだけですよ」

私は、そう答えると照明を直接光に替えて男優スタッフの横になる位置をK嬢に確認しました。

施術の方は“ツボを抑えた”丁寧で効果的なマッサージが、男優スタッフの肌の色を桜色に変えていきます。それが、気持ち良さをうかがわせていたかと思います。

オイルを1度、手の中で温めてから施術に使うシーンや背面を肘から先の腕を使って押していく姿、仰向けになった男優スタッフの両モモを開いてから間に入っての同時施術など、満足度は◎のようです。
私はお店の掲げる「セラピストの『こころ』の入ったおもてなしが、お客様の癒しになります」という意味が、分かるような気がしました。

撮影を終えた私は、打ち合わせで残ったSを置いて旧4号沿いのラーメン屋「でん」で、つけ麺の大盛りを食べながら「『こころ』かぁ」と、ひとりで呟いていました。


ぼくのエステ 越谷店・春日部店・久喜店の動画はこちら。

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