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※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-03-27

ローションプレイをホテル、自宅で味わえる鶯谷のエステ「ローションPLAY倶楽部R」は、快楽のマジックボックスです!

[日暮里・鶯谷]

今回の私の撮影場所は、長年の風俗取材でも慣れ親しんだ「鶯谷」(台東区)でした。
ラブホ街としては、都内でも屈指の知名度を持ちながらも“アングラ感”も漂う大人の遊び場(風俗も)としても“通の間”では有名なスポットなんですよ。

“通”に好かれる理由としては、ラブホの使用用途本来の逢引の場としても十分に機能しているうえに、プラスアルファがあるからです。
「デリヘル」の派遣場所や今ではあまり見なくなった「立ちんぼ」の出現する場所、本〇デリ・本〇ホテトルが群雄割拠する「欲望の街」としても知られているからなのです。

この地にある風俗エステ「ローションPLAY倶楽部R」(こちらは合法エステだよ!)は、主に23区内のシティホテル、自宅等への出張型。そこの撮影が、当日の依頼でした。
鶯谷発なので、撮影当日は営業担当のTと駅前で待ち合わせて、撮影場所として指定されたホテルへIN。お店から話しはついているらしく、すんなりと部屋へと案内されます。

そこにはスタッフと、その日のモデル役を務めてくれるA嬢(アラサーくらいの年齢と推測される)が待っていました。脂が乗りかけた“オンナ盛り”寸前の、美味しい年代とも言えますよね。

このお店は“風俗エステ”なので、シコシコと手コキしてくれるのは勿論の事、ローションマットプレイや混浴、素股・パイズリ(詳しくは要確認。Dキスやナメナメもありますよ!)もOKなのですが、あえてスチール写真は下着姿で撮ります。
どの道、動画ではA嬢が裸になってくれるので、かえって想像力を掻き立ててくれてイイという狙いなのでしょう。

そのワインレッドの下着を着けたA嬢はリクエストしていないのに、胸の谷間を強調してくれたり、膝立ちをしてくれたりと積極的。

「撮られるのって、基本的に好きなんですよ(笑)」

と、協力を惜しまないタイプだったので、私もついつい勢いがついてポーズを変えて100枚は撮りましたよ。

その勢いを止めたくなかったので、「水分補給したら、すぐに動画撮影を始めますよ~」と合図しました。
私と担当Tは、照明を動画用に替えてスタンバイ。A嬢と一緒に部屋にいて、スチール撮影に立ち合っていた男性スタッフが服を脱ぎ出して「実は男優は私なんです」。

そのやり取りを見ていたA嬢は、ワインレッドのブラ・パンを脱ぎながらニヤニヤしています。そして、

「準備ができましたよ~」と声掛けしてくれたので、動画撮影はスタートしました。

こちらは鼠径部から局所へのマッサージも含まれているので、私は解像度を上げておきました。A嬢の手の動きが突然、速くなっても対応するためです。

素股やパイズリが上手いという事も、スタッフ男優のレスポンスを見ていれば自然と伺えましたよ。「ピクピクッッ!」と局部に限らず様々な部位が震えているのを、私のニコンは捉えていましたから(笑)。

そうして撮影は佳境へと入り、無事に終了しました。

それにしても、ローションプレイって何度見ても「ヌルヌル」感覚がタマらないですね。
なおかつ「全身リップ(お客が舐めても、触ってもイイらしいですよ)」もプレイメニューにアリとは!
驚きの1日だった事は言うまでもありません。


ローションPLAY倶楽部Rの動画はこちら。