週刊エステ限定割

メンズエステ求人

メンズエステブログ

※下記の内容は動画撮影時の状況となります。
現在の内容(サービス、セラピスト等)は異なる場合がございます。

2020-03-20

水道橋の一般エステ「Relu Spa ~レルスパ~」は、体いっぱい“癒さレル”のだ!

[飯田橋・水道橋]

今でこそ御贔屓のチームはないが、私は大のジャイアンツファンでした。まだ、清原が元気だった頃、彼が守る一塁ベースの遥か上方の安い席から、声援を送っていたのでした。

その頃から東京ドームのある水道橋駅(千代田区・文京区)近辺には、ちょうどいい駐車場がなかったので、いつも㊙スペースに路駐していたものです(今はしていませんよw)。

この日に撮影しに行く一般エステ「Relu Spa ~レルスパ~」も最寄り駅は水道橋駅なので、私は大事を取って電車で来ていました。
駅前東口で営業担当のSと待ち合わせて、店舗型のお店に向かいましたが、徒歩4分なのですぐに到着です。

さっそく受付で待ち構える店長と挨拶を交わして、私はスタッフの案内する完全個室の施術ルームへ。営業担当のSは「打ち合わせをして合流する」との事でした。きっと、広告料金を含んだ“大人の話し合い”をするのでしょう。

さて、案内されたルームは、木目を生かしたロッジ風の内観で、“隠れ家”的な匂いもして雰囲気は抜群にいいです。

そこに制服姿で待っていたのが、その日のモデルを務めるセラピストのK嬢です。
顔立ちがハッキリとした美形で、手足が若干の長めなところがマッサージが上手そうです。

私は室内を見て、「今日は部屋の雰囲気を壊さないように1灯でいこう!」と瞬時に決めました。照明スタンドを1本だけ立てて、そのままスチール写真を撮り始めます。茶色がかった空気の色(肉眼では分からないが、仕上がりの画像・映像ではよく分かる)を壊さないようにしたのでした。

つつがなくスチール撮影を終えた頃に、担当Sが合流してきます。それが、ナントまぁ、動画のお客役をしてくれるモデルを引き連れてきたのですが、久しぶりの女性だったのですよ! 正直言って、興奮します!!

スタッフなのかセラピストなのかは私には知る由もないのですが、興奮しますよね。
施術を受けるには、お客と同じタオルの下は裸(紙ショーツ使用)なわけですから。

動画撮影では、万が一でもお客役のモデル嬢にK嬢の影が落ちすぎて暗く映らないよう照明を1本加えて2灯立てにしました。メインの1灯は正面からK嬢に当てて、もう1灯は全体をフォローする感じでモデル嬢側から天井に反射させたままにしておきます。

この頃になると、私は平常心を取り戻して冷静に撮影に向き合っていたのでした。いくら、「気弱だけどオンナ好き」な私でも、仕事はきちんとやらなきゃね、というわけです。

K嬢の施術は、私見ですが“(手の)親指使い”に特徴がありました。指を立てて疲れのツボを押したり、2本並べて滑らせてマッサージしたり…。

同店オススメの「癒さレルコース」は、時間が長いほどセラピスト各自のオリジナルの施術を楽しめるシステムになっているとか。「なるほど、これかっ!」と思いました。
お客役のモデル嬢からも、全身から「癒さレル」感が発せられているようでした。当然、私の愛機・ニコンD7500は、その姿をとらえていました。

そうやって、こちらの動画撮影も無事に終え、私には心地良い疲労感も残りました。

お店を出た私は、高校時代から行きつけている東京メトロ「神保町駅」(お店から神保町駅までも徒歩4分なんですよ)近くのカレー屋「ボンディ」に寄る事に。ここのビーフカレーでエネルギーを補給しようという算段です。
ここのカレーの、辛さと甘さが調和した“奥深い”絶妙の味に大満足。呑んで帰るのも良いですが、カレーも外せないと再認識した次第です!


Relu Spa ~レルスパ~の動画はこちら。

-->